10年以上双極性障害で苦しんでおり、父の死をきっかけに一気にうつの症状が悪化し、仕事を辞めてしまい、悩んでいました(茨城県 佐藤さんの事例)

1.基本情報


氏名:佐藤さん
性別:男性
年齢:60代
都道府県:茨城県
病名:双極性感情障害
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約83万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約346万円)

 

2.事例


自営業を始めたが計画が甘く、経営破綻の危機でストレスを感じた佐藤さん。
やがて気分の落ち込み、不安感、夜眠れないといった症状が現れるようになりました。

その後、自営業を止めて業務委託の仕事をしていましたが、体調悪化により障害者雇用に切り替え。
しかし、さらに体調が悪化して仕事を休職。

そのまま復職できない状況が続いていました。

佐藤さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食程度しか摂ることが出来ない。
●着替えは毎日できず、1,2週に1回程度しか着替えることができない。
●買い物は1人で行くことができず、母の付き添いが必要になる。
●主治医に食事、入浴、掃除、買い物などの日常生活について、どのくらい支障が出ているか伝え切れていない。
●知らない人からの電話に出ることができない。
●電車やバスといった公共交通機関を利用するのは億劫になる。
●市役所といったところで手続きは自分でできず、職員の細かいサポートがないとできない。
●基本的には臥床して過ごしており、日常生活における身の回りの多くに母の援助を必要としている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
2級の年金が無事に決定しました。

3.佐藤さんの声


障害年金を受給する前は、10年以上双極性障害で苦しんでおり、父の死をきっかけに一気にうつの症状が悪化し、仕事を辞めてしまい、悩んでいました。

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、同じ病気を持つ友人から、障害年金の事を知り、ネットで検索し知りました。

収入も不安定になり、すぐに依頼しました。

依頼した決め手は、ネットで調べていて、実績と竹中直人さんのVTRを視聴し、安心して依頼できると思いました。

実際に依頼して思ったことは、(担当社労士の)長塚先生は大変親身になって、私の話は聞いてくださり、受給できるまで、不安だった私を最後まで後押ししてくださいました。

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
うつで仕事ができないと悩んでいる方は、この制度を利用して、安定した生活を送れるようになって欲しいと思います。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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