手続きが難しそうだったり、自分が受けられるか不安だったり、自力でがんばらなきゃ、とかいろんな気持ちがあって前に進めませんでした(兵庫県 Y.Mさんの事例)
1.基本情報
氏名:Y.Mさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:兵庫県
病名:双極性障害
請求方法:事後重症請求
結果:2級
年金額:約83万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約117万円)
2.事例
仕事で強いストレスを感じていたY.Mさん。
やがて平成24年7月頃より、抑うつ気分などの症状が現れるようになります。
それからしばらく後になって障害年金のことを知りますが、心も体も自分の思いどおりにならず、申請できませんでした。
しかし、仕事を辞めて、貯金がなくなり、体調も悪化して入院。
ここで今度こそ申請しようという気持ちになり、いくつかの社労士事務所に連絡をした結果、全国障害年金パートナーズを選びました。
Y.Mさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●入浴は週1回しか入ることができない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに家族が買い物に行っている。
●自分を良く見せようと症状を軽く伝えてしまうことがある。
●家族以外の人との交流はない。
●災害等で避難指示が出たとしても、パニックになり、避難できずに自宅にいると思われる。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.Y.Mさんの声
障害年金を受給する前は、障害年金の存在を知ってからも、前向きな気持ちになれず、精神的にも金銭的にも不自由だったことで悩んでいました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、無職で貯金も尽きてしまい、ネットで調べて、うつ病専門であることに惹かれました。
(依頼はすぐにはしませんでした)
初診が平成24年で14年間ものあいだ年金を受けずにいました。
手続きが難しそうだったり、自分が受けられるか不安だったり、自力でがんばらなきゃ、とかいろんな気持ちがあって前に進めませんでした。
依頼した決め手は、仕事を完全にやめてしまったこと、貯金が尽きたこと、入院したことで障害年金を申請する決意になりました。
(全国障害年金パートナーズは)うつで電話が苦手ですと伝えたらメールで丁寧に連絡してくれました。
他社でも相談したら電話がたくさんかかってきていたので助かりました。
実際に依頼して思ったことは、煩雑な手続きがなく、専門なだけあって体調のことも気にしてくださり、とてもスムーズでした。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
私は14年もかかってしまいましたが、早めの申請をおすすめします。
パートナーズさんに依頼して、人生が一歩前にすすめました。
ありがとうございます。



