自分も士業だったので、絶対専門の士業の先生へお願いするのがよいと思いました(東京都 T.Nさんの事例)
1.基本情報
氏名:T.Nさん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:3級
年金額:約73万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約120万円)
2.事例
職場で受けたパワハラにより、強いストレスを感じたT.Nさん。
やがて平成19年10月頃から、不眠、食欲低下、気分の落ち込み、急に勝手に涙が出る、といった症状が現れるようになりました。
そうして一度休職し、しばらくして復職。
しかし職場の環境が変わらなかったため二度目の休職となり、そのまま退職となりました。
T.Nさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●着替えは毎日できず、月数回しかできない。
●お金の管理は難しい(把握できていない)。
●薬を飲んだこと自体忘れてしまうことがある。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●集中力が落ちているので、怖くて車の運転ができない。
●通院等必要性の高い用事以外の自発的外出は殆どなく、ほぼ引きこもりの状態である。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。
3.T.Nさんの声
障害年金を受給する前は、手続きが大変そうであり、自分で申請できる気がしませんでした。
自分の症状で何級になるのか見当がつきませんでした。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットで調べていたところ、たまたま代表の宮里さんの動画(奥様の申請)を拝見し、専門的な社労士さんが居ることを知りました。
すぐの代行はお願いしませんでした。
最初の休職から一度職場へ復帰できたので、もう障害年金をもらわなくても大丈夫だと思ったので。
依頼した決め手は、職場環境の改善がなく、二度目の休職となり、もうこの職場へ戻るのは難しいと悟ったためです。
自分も士業だったので、絶対専門の士業の先生へお願いするのがよいと思いました。
実際に依頼して思ったことは、自分で申請する労力と知見を考えると、信じられないくらいスムーズでした。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
うつ病は甘えではありません。
100歩譲って甘えであっても、今、あなたの心や身体が辛いなら、あなたを甘やかせられるのはあなたしか居ません。
自分はどうだろう、とか、甘えでは?と悩むより、1日でも早く申請について相談されることをおすすめします。
全国障害年金パートナーズさんは障害年金専門の先生なので、社労士さんへ依頼するならここをお勧めいたします。



