うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

とても丁寧に対応してもらえ、想像以上に早く障害年金が認可されました!(埼玉県島田さんの事例)

【基本情報】
氏名:島田さん
年代:40代
性別:女性
都道府県:埼玉県
病名:うつ病(F32)
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:総合コンサルティング
結果:遡って障害基礎年金2級
年金額:約80万円(遡及額は約260万円)
【事例】
幼少期より人前に出るのが苦手であった島田さん。
いつも人から見られているのではと恐怖心にかられており、
ある日突然会社を解雇されてからは外出することも困難になってきました。
抑うつ気分・不安・焦燥感・罪悪感が強く、
人と会うことが苦手で話をすると動悸や大量の汗が止まらなくなります。
そのため毎日自宅で引きこもった生活となっています。
また、不安を紛らわせるために毎晩お酒を飲んでしまうが、
父親のようにアルコール中毒になってしまうのではないかと
一層不安になっていきました。
仕事を解雇されて以来、自分が何をやって良いのか分からない、
頑張らないといけないと思うが、空回りして何をやっても無駄という
非力感・絶望感に襲われ、無気力状態が続いています。
日常生活は次のような状況となっています。
●食事は1日1食〜2食で、自分では作れずインスタントラーメンなどを食べている
●入浴は週に1〜2回程度。部屋の片付けもできず、洗濯物などが散らばっていて床が見えない状態である
●薬の飲み忘れも多い
●人と話すのが苦手で、半年以上主治医以外の人とは話をしていなかった
●銀行でお金を下ろそうとしてもパスワードを忘れてしまうことが頻繁にある
主治医に診断書を依頼するときには、
日常生活状況をはじめ、就労能力や家族のサポート状況などを
資料にまとめて主治医に渡しました。
主治医も障害年金について理解を示してくれて、
非常に適切な診断書を書いてもらえました。
島田さん自身は通院時以外はほとんど外出できないこともあり、
役所への書類の提出や問合せ対応もすべて全国障害年金パートナーズが
行いました。
役所とのやり取りもスムーズにいったおかげで、
認定日請求にも関わらず申請から1ヶ月半ほどで2級が認定されました。
直近3年分の障害年金がまとめて振り込まれたことで、
経済的不安が大きく緩和され、
島田さんはとても安心されました。
【島田さんの声】
薬代も高く、治療費もかさんで生活に困っていたところ、
インターネットで全国障害年金パートナーズのホームページを見つけました。
報酬金額が明確でホームページも分かりやすかったこともあって、
すぐに障害年金コンサルティングを依頼しました。
たいへんていねいに対処されてとても良かったです。
連絡もスムーズに行えたので、
宮里さんのおかげで早く障害年金の認可が下りました。
色々とありがとうございました。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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