うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「自殺して保険金が出れば家族に迷惑をかけなくてすむ」と思っていました(茨城県Y.H様の事例)

1.基本情報


氏名:Y.Hさん
年齢:50代
性別:女性
都道府県:茨城県
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約200万円
 

2.事例


仕事や子育てが忙しかったY.Hさん。
気がつけば不眠・動悸・意欲減退・集中力低下・人の話が理解できない・
文章が読めないといった症状が現れてきました。
うつ病と診断され7年ほど治療を続けていますが、
中々良くなりません。
仕事も何度も休職を繰り返しており、
直近では数ヶ月前から休職となり
いまだ働けない状態が続いています。
Y.Hさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は自分では作れず、栄養バランスも悪い
●入浴は週に2回程度で、部屋の掃除は全く行えない
●一人で買い物に行くことはできない
●薬を飲んだか覚えられないため、夫が薬の管理をしている
●人と話をするのが苦手で、家族以外の人とは話をしない生活が続いている
●希死念慮が強い
●外出することができず、社会的手続きはすべて夫が行う
●テレビや本の内容も頭に入ってこない
●普段から臥床して過ごすことが多い
Y.Hさんの障害年金手続きは、
審査に時間がかかりました。
通常は3ヶ月ほどで結果が出るのですが、
Y.Hさんの場合は5ヶ月以上審査されました。
2級と3級の間くらいの状況でしたので、
審査も難しかったのかもしれません。
時間はかかりましたが、無事に2級が認定されて良かったです。
 

3.Y.Hさんの声


依頼するときのお金や、支給決定されるまでどのような気持ちで
過ごしてよいか悩みました。
しかし、パートナーズでは先生の勉強になる、しかも読みやすく
興味があるブログを発信してくださり、安心感がありました。
お金の件も安心できる設定でした。
スマホのインターネットで検索して全国障害年金パートナーズを知り、
うつ病専門であるということで問合せしてみました。
とても温かい対応でした。
はじめに検索して出てきた事務所では対応が事務的で冷たく感じましたが、
パートナーズで宮里先生の知識の大きさと、
よりそった対応にすぐに依頼をしました。
仕事は好きでしたが、人間関係が原因でうつ病を悪化させてしまった私にとって、
宮里先生は私の話を担当医師より熱心に聴いてくださり、
安心感や信頼感を感じたため、即依頼できました。
数ある社労士事務所から障害年金を取り扱っていて、
それも専門で行っている全国障害年金パートナーズは
信頼感が日本で唯一だと思うくらい、大変満足しています。
全国障害年金パートナーズや宮里先生を知らなければ、
もしかすると、今このアンケートを書けなかったかもしれません。
うつ病になると今までできていた、
普通の人と同じことができなくなります。
もちろん一番の仕事ができなくなるということは、
経済的に追い詰められてしまいます。
「自殺して保険金が出れば家族に迷惑をかけなくて済む」
と思ったことが何度もあります。
今生きて障害年金を受給しながら先の未来を思い描くことができて
本当に感謝で一杯です。
「安心して生きていい」
と今実感していて、体も心もかるくなってきました。
ありがとうございました。
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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