うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

私のうつ病に対して理解していただき、命を救われた思いがしました!(大分県のH.Tさんの事例)

1.基本情報


氏名:H.Tさん
性別:男性
年齢:50代
都道府県:大分県
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:障害年金2級
年金額:約220万円
 

2.事例


小学校の教師をしていて、
問題行動を起こす子どもや学級崩壊になやまされていたH.Tさん。
しだいに睡眠障害・不安・集中力低下といった症状が現れました。
病院ではうつ病と診断され、
複数の病院を転院しながら10年治療を続けましたが
症状は改善しません。
仕事も何度か休職した末に退職となり、
ここ4年ほどは働けない状態が続いています。
H.Tさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は自分では作れず、妻が作っても何度も促されないと食べれない
●入浴は週に2回、家族に何度も促されてようやく入る、着替えも同様
●部屋の掃除や片付けは全くできない
●買物に一人で行くことはできない
●集団行動ができず、ここ1年ほどは家族以外の人と話せていない
●社会的手続きはすべて妻が行っている
共済組合の独自ルールなどで若干手続きに苦労しましたが、
無事に2級が認められて良かったです。
 

3.H.Tさんの声


3年間休職、入院4ヶ月したにも関わらずうつ病の症状は改善せず、
復職を諦めざるを得なくなりました。
中学生の頃より教職を志し、
仕事が大好きでたまらなかっただけに5年を残しての
退職が無念でならず、
自責・罪悪感に苛まれる毎日でした。
妻の同僚のご主人が市の障害関係の課に務めたことのある方で、
この方が私と同じようにうつ病で昨年11月に50歳で
退職されました。
その妻の同僚から障害年金制度があることを知り、
共済組合より書類を取り寄せました。
書類は1ヶ月かけて書いてみましたが、
病歴が10年と長かったために記録が膨大となったことで、
これは専門家でなければ的を得た内容を書ききれないと考え、
ネットで社労士さんを探しました。
数軒電話したところ、
うつ病に対し一番親身になって受け答えしてくれ、
うつ病の辛さを理解しておられたのが全国障害年金パートナーズ
だったことで受給代行を依頼しました。
正直言って、大分と東京で離れていることが不安で、
地元の社労士さんへの依頼も考えましたが、
うつ病の辛さを一番理解してくれていると判断し、
全国障害年金パートナーズに依頼を決めました。
うつ病は本人しか分からない長く辛い病で、
一歩間違えれば死に追い込まれていきます。
宮里先生と話すことで随分と救われました。
それで遠距離が不安でしたが、貴社にお願いすることにしました。
私のうつ病に対し理解していただき、
命を救われた思いがしました。
過労自殺に追い込まれている人が多い中、
命があって良かったと思っています。
私と同じように、
また私以上に苦しんでいる人を一人でも多く
宮里先生の力で救っていただけたらと願わずにはいられません。
先生の御多幸をお祈りしております!
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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