鬱病を患って十年以上、鬱が悪化してしまい、毎日が息苦しく、、(Chiさんのクチコミ)

Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。

1.投稿されたクチコミ


昔から精神的に不安定で、
それでも自分なりに働いたり
自ら克服する努力もしてきました。

ですが鬱が悪化してしまい、
毎日が息苦しく、
主治医からの勧めもあり
障害年金を申請することになり
結果、20歳前傷病で
障害基礎年金2級を受給できることとなりました。

私は鬱病を患って十年以上経ちますが
障害年金は早く申請した方が良いです。
(存在は知っていましたが申請は初めてでした)

もし迷われている方がおられたら
一度相談なり、無料診断だけでも
されてみてはいかがでしょうか?

報酬面や分からないことも
詳しく説明して下さいますし全面的に丁寧です!

鬱病は簡単に治るものではないですし
真摯に寄り添って下さる社労士さんに頼ってみるのも
1つの手段だと思います。

最後に担当して下さった山崎さん
大変お世話になりありがとうございました。
次の更新の3年後まで、
少しゆっくり生きれそうです。

 

2.全国障害年金パートナーズからのコメント


Chiさん、レビューありがとうございました。

うつ病で苦しいにもかかわらず、ご自分なりに働いたり、克服されようとしたこと、本当にすばらしいと思います。
そんなChiさんに無事に障害年金を受け取ってもらえたこと、私たちもあらためて嬉しく思います。
どうぞゆっくり療養されて、一日も早い回復をお祈りしています。

*****

Chiさんが書かれたとおり、Chiさんは障害年金の制度はご存知でしたが、申請は今回が初めてでした。
実は同じように、制度を知ってはいたけども申請はしたことがないという方が多くいます。
Chiさんが申請されなかった理由はわかりませんが、たとえば「ネットで調べて自分はもらえないと諦めていた」、「自分なんかがもらってはいけないと思っていた」という理由でこれまで申請をしていなかった、という方が多くいるのです。
これはもったいないことだと思います。

もしあなたが、そういった理由でこれまで申請をされていなかったら、ぜひ一度、私たちまでご相談いただければと思います。
あなたの未来を明るいものとするために、私たちが精一杯サポートいたします。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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