「薬は一生飲み続けてください」と言われ、希望がなくなってしまうような気持ちになりました(teoさんのクチコミ)

Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。

1.投稿されたクチコミ


うつ病21年
9ヶ月前 主治医に「うつを繰り返しているので薬は一生飲み続けてください」と言われ
いつかは治るという希望がなくなってしまったような気持ちになりました。

そんな中 全国 障害年金パートナーズのホームページと出会いました。
何か 希望がないと立ち行かない気持ちと、すがるような思いでやり取りを始めました。

その後も毎日の生活の中で全て終わりにしたいという場面が幾度かありましたが、
”死ぬまでは生きる“という思いの支えになっていたのが 障害年金の受給資格決定でした。

担当の 山崎様には迅速で細やかなサポートで支えとなってくださいました。
この膨大な手続きを一人で行うことはとても無理でした。心からの御礼を申し上げたいです。

本当にありがとうございました。

 

2.全国障害年金パートナーズからのコメント


teoさん、レビューありがとうございました。

主治医の先生にそのように言われてしまったら、気持ちも落ちてしまいますよね。

それでもあきらめずに、ネットで何かないかと探して、私たちを見つけてくれたこと。
そして障害年金の受給へとつながったこと、あらためて私たちも嬉しく思います。

「死ぬまでは生きる」、teoさんの強い意気込みを感じます。
どうぞゆっくりと休まれて、心と体をいやし、またteoさんがやりたいことをやれることを心から祈っております。

*****

私たちに問い合わせしてくる方の中には、teoさんとおなじように、医者の先生にひどいことを言われたという方がいます。
また、医者の先生に障害年金の相談をしたら、そんなものをもらってはいけない、協力もしない、と言われたという方もいます。

そうすると私たちは「医者の先生が言うんだからそうなんだろうな、、」と思いこんでしまいますが、他の病院に行っておなじことを話しても、まったくちがう答えがかえってきたりします。
だから、この先生は私のことをちゃんと考えてくれないと思ったら、転院するという選択肢もあると思います。

特に障害年金については、医者の先生はくわしくないことがほとんどです。
それは、医者の先生が勉強する中に、障害年金のことが入っていないので、しかたないのです。

だから、障害年金について医者の先生からネガティブな話をされても、うのみにしないで、ぜひ障害年金の専門家である私たちに相談してください。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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