担当医からはパニック障害としか診察されておらず、 障害年金など申請しても無駄だと言われ驚愕でした(Y.Tさんのクチコミ)

Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。

1.投稿されたクチコミ


妻が精神疾患を長く患い、私も心身ともに疲弊し、
何とかしなければならないと考え、ネットで情報を集めていたころ、
障害年金という制度を知りました。

しかし制度してはあるものの、申請から承認までの道のりが長く険しいようで、
諦めかけていた時に、社労士さんに頼るという方法もあるとわかりました。
調べると社労士事務所は多くあり、最初はどの事務所に相談すればよいか、
本当に相談して大丈夫なのかと不安でした。

まずは一度相談してみようと思い立ち、
うつ病に対して実績がある全国障害年金パートナーズさんへ
相談させていただきました。

ご担当いただいた山崎さんから、
色々と障害年金について詳しい話を聞いていった中で、
病名を明確にする必要があるとわかりました。

私としては妻の症状としてはうつ病だと考えていたのですが、、
かかりつけの病院の担当医からはパニック障害としか診察されておらず、
障害年金など申請しても無駄だと言われ驚愕でした。

そこで山崎さんに改めて相談したところ、
他の病院への変更を進めていただき、
また色々と他の病院についての情報も教えていただけました。
このことが障害年金申請における大きな転機でした。

変更先の病院の担当医の先生はとても良い先生でした。
前の病院とは180度異なり、親身に話を聞いていただけ、
変更して良かったと心から感じました。
しかもそこでの妻の診断は躁鬱で、病院選びの重要性を改めて認識したのでした。

もし全国障害年金パートナーズさんへ相談しようと思っていなかったら、
もし山崎さんに他の病院を進められていなかったら、
障害年金の受給は行えませんでした。
それどころか病院も変わらず、病状がより悪化していったことでしょう。

山崎さんには本当に感謝しております。
ありがとうございました。

 

2.全国障害年金パートナーズからのコメント


Y.Tさん、このたびは心温まるコメントをありがとうございます。

長く続く奥さまの不調や、Y.Tさんご自身も心身ともにお疲れの中で、障害年金の制度を知り、そして多くの選択肢の中から私たちを選んで相談してくれたことに深く感謝しています。

「もし相談していなかったら…」という言葉には、こちらも身が引き締まる思いです。Y.Tさんや奥さまの状況が少しでも改善へ向かったと感じられたことは、私たちにとって何よりうれしいことです。

これからも、うつ病やパニック障害など精神的なつらさを抱える方にとって、少しでも安心して障害年金の手続きに臨めるように、丁寧にお手伝いします。どうぞ今後もご不安なことがありましたら、遠慮なく声をかけてください。

改めて、素敵なご投稿をありがとうございました。奥さまのご体調がさらに落ち着き、Y.Tさんご自身も安心して過ごせる日々が続くよう、心から応援しています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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