外出も困難な状況であったため、インターネットで冷凍食品を購入し、一日のほとんどを臥床して過ごしていました(きゅうすけあへさんのクチコミ)
Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。
1.投稿されたクチコミ
私は平成30年にうつ病を発症して以来、心療内科への通院を続けてきました。
しかし、令和6年9月に会社での転勤後、職務の多忙さや人間関係の影響でうつ病が悪化し、
家から出られなくなり、会社を休職することになりました(心療内科の先生からは「事後重症」と診断されました)。私は独身で48歳、転勤して間もない状況だったため、身近に頼る人がいませんでした。
また、外出も困難な状況であったため、インターネットで冷凍食品を購入し、一日のほとんどを臥床して過ごしていました。生活面や経済的な不安も抱えていましたが、会社に復帰することは考えられず、最終的に退職を決意しました。
その後、「うつ病」や「退職」に関する情報を調べている中で、全国障害年金パートナーズ様を知ることができました。すぐにご相談させていただいたところ、障害年金を無事に受給することができました。
精神障害に関する年金申請は非常に困難で複雑な制度ですが、
鶴岡先生はとてもわかりやすい言葉で丁寧に説明してくださり、必要な書類も揃えることができました。
その結果、無事に年金証書を受け取ることができました。現在も一人での外出が困難であり、お風呂に入れない、定時に食事ができない、
掃除ができないといった症状が続いていますが、実家の近くで家族と定期的に連絡を取りながら、療養生活を送れる環境が整いました。鶴岡先生へ
あなたは私の命の恩人です。心より感謝申し上げます。これからも、先生の助けを必要とする方々がたくさんいらっしゃると思います。
今後ますますのご活躍をお祈りしております。
2.全国障害年金パートナーズからのコメント
きゅうすけあへさん、温かいコメントをくださり本当にありがとうございます。
転勤や人間関係の重圧でうつ病が悪化し、外出もままならないほど大変だったと聞き、どれほどつらかったかと思います。
そんな中で私たちに障害年金の手続きを任せてくださり、無事に年金を受け取れたと報告してくださり、私たちも安心しています。
今は実家の近くで支えを得ながら少しずつでも療養を続けていると聞き、そのような環境が整って本当に良かったと感じています。
鶴岡を「命の恩人」とまで言ってくださり、感激しています。
私たちはこれからも、うつ病で苦しんでいる人が安心して年金を受け取れるよう力を注ぎます。
きゅうすけあへさんの回復を心から応援していますので、無理をせず、穏やかな日々を過ごされることを願っています。
いつでも力になれるよう準備していますので、遠慮なく声をかけてくださいね。



