働けなくなったから、家事や育児や介護ができなくなってしまったから…生きる価値がないなんて思わないで下さいね(ゆきうさぎさんのクチコミ)

Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。

1.投稿されたクチコミ


20年以上前に長男を出産後、過労や色々なストレスからうつ病を発症しました。

数年前に子育てや家事を助けてくれていた母が亡くなり、絶望していた時に、親戚の人に障害年金のことを教えてもらいました。

障害年金を受けて、カウンセリングや福祉サービスを受けてみては…と勧めてくれたのです。

申請するのは難しそうだと思い、社会保険労務士さんにお願いすることにしました。

スマホで「うつ病障害年金」と検索したら「全国障害年金パートナーズ」の案内が出てきました。

気軽に電話で相談できることがありがたかったです。

担当していただいた山崎さんがとても親切に私の話を聞いてくださって、安心しておまかせすることができました。

自分で申請したら、受給することはできなかったと思います。

主治医の先生も障害年金に理解のある先生で助かりました。

お年寄りが年金をもらうのと同じように、病気の人も治って働けるようになるまで、年金をもらう権利を持っている…このことが生きていてもいいのかな…という思いにつながりました。

私以外の方にも、うつ病でつらい思いをしている方に…治って元気になるまで、障害年金を受けて安心して療養して欲しいと思います。

働けなくなったから、家事や育児や介護ができなくなってしまったから…生きる価値がないなんて思わないで下さいね。

山崎さん本当にどうもありがとうございました。

生きる希望をいただきました。

 

2.全国障害年金パートナーズからのコメント


ゆきうさぎさん、心のこもったクチコミを本当にありがとうございます。

20年以上という長い間、うつ病と向き合ってこられた日々の中で、どれほどの苦しさや孤独を感じてこられたのか…

その思いを拝見し、胸が熱くなりました。

大切なお母さまを亡くされた後の絶望の中で、障害年金という選択肢にたどり着き、そして私たちを見つけてくださったことに、深いご縁を感じています。

山崎が、ゆきうさぎさんのお話をじっくり聞き、一緒に歩んでいくことができたこと、本当に嬉しく思っています。

「生きる希望をいただきました」という言葉を頂けたことは、私たちにとって何よりの励みです。

また、主治医の先生が理解ある方であったことも、申請において大きな支えになったと感じています。

「年金をもらうことが、生きていてもいいと思える気持ちにつながった」という言葉は、うつ病で苦しむ多くの方にとって、大きな光になると思います。

これからも私たちは、苦しみの中で一人で抱え込んでいる方に寄り添い、心から安心できる道をともに探していけるよう、力を尽くしていきます。

どうか、これからもご自身のペースで、穏やかな日々を積み重ねていかれますように。

また何かありましたら、どうぞお気軽にご相談くださいね。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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