毎日昼なのか夜なのかもわからないぐらい追い詰められ家に引きこもり自死を考えるまでになってしまいました(小島さんのクチコミ)
Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。
1.投稿されたクチコミ
親戚親兄弟の精神的経済的虐待により美術家としての創作的仕事が全くできない状態になり精神科に数年前から通院し双極性障害で鬱病と診断されました
ところが突然廃院になってしまい行き場がなくなり毎日昼なのか夜なのかもわからないぐらい追い詰められ家に引きこもり自死を考えるまでになってしまいました
問い合わせた精神科の病院からは全て受診拒否されここが最後と決めた精神病院の先生から60歳にして発達障害で鬱病だと診断されました
先生から障害者年金を申請して経済的な不安を減らそうと言われました
社会保険事務所に出向き説明を受けて申請書類一式をいただいてきました
お金もないので自分で申請しようと考えていましたがただ時間ばかりが過ぎて数ヶ月が経ってしまい鬱が悪化してしまいました
そこで全国障害年金パートナーズの無料診断を受けて出会ったのが担当者の長塚崇宏さんでした
長塚さんは漫才芸人仲間の経済的困窮者が鬱病になって芸人を辞めてしまった話をしてくれました
売れない貧乏芸人をバカにするのではなく助けてあげられなかった後悔の念でした
その言葉は僕自身の貧乏美術家の心さえもあたためてくれるものでした
長塚さんを信じようと思った瞬間でもありました
障害年金申請代行の契約後、心不全で40日間入院してしまいましたが僕自身は基本何も対応することもなく全てやっていただけました
障害者年金申請の代行で信頼できる長塚さんと出会え心の安心をいただけたことが一番の救いでした
心から感謝しています
ありがとうございました
2.全国障害年金パートナーズからのコメント
小島さん、心のこもったクチコミをいただき、ありがとうございます。
これまでのご経験や日々のつらさ、そして先の見えない不安の中で過ごされてきた時間を思うと、どれほど大変だったかと胸が締め付けられる思いです。
そのような状況の中で私たちを見つけ、長塚の言葉を受け取ってくださったこと、そして「信じよう」と感じていただけたことをとても重く、そして嬉しく受け止めています。
また、長塚の姿勢や想いに共感していただけたことも、大きな意味があると感じています。
目の前の一人ひとりの状況に真剣に向き合い、単なる手続きではなく、その人の人生に寄り添うことを大切にしている私たちにとって、小島さんの言葉は確かな手応えです。
これからも安心して日々を過ごせるよう、そして少しでも前を向ける時間が増えていくよう、私たちは専門的な知識と経験をもとに、しっかりと支えていきます。
何かあればいつでも頼ってください。
改めて、温かいお言葉を本当にありがとうございました。



