障害年金の申請は大変なのだろうか?申請をしても支給されるのだろうか?に悩んでいました(埼玉県 N.Aさんの事例)
1.基本情報
氏名:N.Aさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:埼玉県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:2級
年金額:約156万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約580万円)
2.事例
失恋によってストレスを感じていたN.Aさん。
そのような中、平成29年10月頃より、不眠、意欲低下、気がついたら涙を流している、といった症状が現れるようになりました。
体調不良により、20年以上働いていた会社を退職することになりました。
N.Aさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1,2食しか摂ることが出来ない。
●シャワーは週2,3回しか入ることができない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに家族が買い物に行っている。
●時折、病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。相手が何を言っているのか分からなくなる。
●体調が悪いと、電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●外出の頻度は、病院に行く時以外ない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.N.Aさんの声
障害年金受給代行を依頼する前は、申請は大変なのだろうか?申請をしても支給されるのだろうか?に悩んでいました。
全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、ホームページです。
自分なりに調べてから依頼しました。
依頼した決め手は、高い実績・成功率と、不支給の場合は10万円を支払うという事は自信があるという事でした。
実際に依頼して思ったことは、こちらの負担もなく、親切に対応していただき、最高の結果になりました。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
ご自身で申請をする事は大変です。
申請をしたとしても不備があれば訂正をしなければなりません。
支給開始は申請をした翌月からです。
(私の場合は)スムーズに進行できたので、決定した時点では4ヶ月前からの支給対象でした。
全国障害年金パートナーズへ依頼することをお勧めします。



