依頼については、親や主治医が近くの人(社労士)に依頼する方が良いと強くすすめたため、迷っていました(愛知県 K.Sさんの事例)
1.基本情報
氏名:K.Sさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:愛知県
病名:双極性障害
請求方法:認定日請求
結果:2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約410万円)
2.事例
K.Sさんは、大好きな父の死と、夫がうつ病で職場を休職したことにより、ストレスを感じていました。
そのような中、平成28年頃より、勝手に泣けてきたりヒステリックになる、過眠といった症状が現れるようになりました。
その後、病院を複数通院し、治療を継続しています。
パートで働いていましたが体調不良で退職となり、現在は働くことが難しい状況です。
K.Sさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、代わりに母が食事を持ってきてくれる。
●入浴は週2回しか入ることができない。
●お金の管理は難しいため、代わりに家族が管理をしている。
●病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●銀行やATMでお金の出し入れはない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.K.Sさんの声
障害年金を受給する前は、障害年金を申請することそのものを悩み、誰に依頼すれば良いかも悩んでいました。
全国障害年金パートナーズは、夫の時にお世話になりました。
ですが依頼については、親や主治医が近くの人に依頼する方が良いと強くすすめたため、迷っていました。
それでも全国障害年金パートナーズに依頼したのは、夫の時に良かったことと(担当社労士の)山崎先生のお人柄です。
実際に依頼してみて、とても良かったと思っています。
全国のうつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
近い、遠いは全く関係ないです。
自分が依頼する先生を信用できれば、信じて前に進んでみてください。



