将来の生活への不安、障害年金の手続きの大変さ、負担、受給の可否への知識等のなさで不安でした(東京都 K.Yさんの事例)

1.基本情報


氏名:K.Yさん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:3級
年金額:約85万円

 

2.事例


職場でのパワハラ、モラハラによってストレスを感じていたK.Yさん。
やがて令和2年2月頃より、不眠、嘔気、耳鳴り、手や体の震えといった症状が現れるようになりました。

K.Yさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●用意してくれた食事を全部食べることができず、残してしまう。
●自分で入浴する気になれず、家族に促されないと入浴する気になれない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに家族が買い物に行っている。
●自分を良く見せようと症状を軽く伝えてしまうことがある。
●家族以外の人との交流はない。
●集中力が低下していて、よく火傷をする。
●職員の話が理解できず、何度も聞き返してしまう。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。

 

3.K.Yさんの声


障害年金を受給する前は、将来の生活への不安(うつ病、就業不能での)障害年金の手続きの大変さ、負担、受給の可否への知識等のなさで不安でした。

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、(YouTubeの)竹中直人 発見!課題解決カンパニーの動画で知りました。

知ってから、すこし間があったが傷病手当金や労災の関係で(1年半〜)、まだ時期でなかったのと、うつ病の改善の可能性を待っていたので、すぐに依頼はしませんでした。

依頼した決め手は、うつ病悪化と仕事への復帰の不可能さ、将来の生計の維持、妻への負担軽減と関係の維持です。

実際に依頼して思ったことは、電話で依頼、後日詳細聞きとりの電話があり、日時を指定してくれたので体調を整えて話ができたのが良かったです。
その後は基本的にメール、郵送等でできたので体調に左右されず、申請をしてもらえ受給に繋がり助かりました。

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
家族へ申請を全て任せると、例えば妻への負担も大きくなる。
受給できなかったときに妻を責めてしまうと思う。
自分で申請できる状態であれば、そもそも病気が軽いのだと思う。
手数料を払っても、十分満足いくと思うし、不支給であってもプロに任せたならとあきらめもつくと思う。
任せたほうが治療になります。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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