社労士法人に、俺はなる!

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、
「社労士法人」
良い響きです。
男に生まれたからには
ちょっと大きなことをしてみたい。
海賊王になるために仲間と大海原へ旅立つ男もいれば、
世界から巨人を駆逐するために戦い続ける男もいます。
(どちらも漫画の話ですが・・・)
私も男として、ちょっと大きなことをしてみたいと思ったのです。
それが
社会保険労務士法人を作る
というものです。
全国障害年金パートナーズは、
私一人で運営している社労士事務所です。
少し前の話ですが、
何だかんだあって一度法人化を目指したのです。
しかし、
社労士一人でも社労士法人は作れるのですが、
後継者候補なる社労士を登録しなければならなかったのです。
社労士の友人が少ない私には、
後継者候補となってくれる社労士がいません。
そんなわけで
一度は社労士法人の夢を諦めたのです。
しかし、
私のブログを見た奇特な社労士さんから連絡があったのです。
直接お会いして話をしてみると、
”お互いが相手の社労士法人の後継者候補にならないか”
というものでした。
色々考えた結果、
その社労士さんの提案をお受けすることにしました。
そして今、
会計士さんに法人化の手続きを依頼し
一歩ずつ歩みを進めているところです。
個人事業主と法人の代表とでは、
やはり違うのですよ。
法人の代表というのは
簡単にいうと社長です。
これで東南アジアなんかで
「シャチョーさん!」
と声をかけれれても大丈夫です。
そんなこと言われたことはないのですが・・・。
アホな話はさておき、
法人になることの一番のメリットは
やはり信用力のアップです。
個人としてうつ病で苦しんでいる人をサポートするよりも、
法人として組織的な支援ができるようになるので
お客さんには今まで以上に安心してもらえると思います。
ブログではしょ〜もない話をたくさんしている宮里ですが、
うつ病で障害年金を考えている人にとっては
唯一無二の存在になれるようこれからも取り組んでいきます!
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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