うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ゲーム障害でうつ病に!? | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、
あなたはゲームをしていますか?
私はゲームが大好きです。
小学生の頃にマリオにハマってファミコン三昧、
それ以降もドラクエ、スト2、FF、グラディウスなどなど。。。
数多くのゲームを楽しんできました。
大学生くらいからはあまりゲームをしなくなったのですが、
今はポケモンGOに夢中になっています。
この記事を書いている今も
パソコンの横にはポケモンGOを起動したスマホがあり、
こんな感じで楽しんでいます。

この写真に出ているポケモンは「アンノーン」といって、
恐ろしく出現率の低いポケモンです。
今日はポケモンGOのイベントが行われており、
普段は出てこないレアポケモンが現れるため
張り切ってプレイしているというわけです。
こちらは有名なポケモン、
「ピカチュウ」です。

きっとあなたも、
私と同じようにゲームに夢中になったことがあるのではないでしょうか?
そんな楽しいゲームですが、
世界保健機関(WHO)によると病気と判断されてしまう可能性があります。
WHOによると、
ゲームをしたい衝動をコントロールできず
日常生活でゲームを最優先し
人間関係や健康に問題が起きても続ける。
こうした行動が1年以上続くと、
ゲーム障害として病気認定されるそうです。
まさかゲームが病気になる日が来るとは・・・。
ゲーム障害になってしまうと、
うつ病や自殺のリスクも高まるため
早急に専門家による治療が求められるそうです。
楽しいゲームもやりすぎてはいけないというわけですね。
そういえば小学生の頃、
「ゲームは1日1時間まで」
と親に言われていました。
これはあながち間違いではなかったかもしれませんね。
そういえばふと思ったのですが、
最近流行りのプロゲーマーはゲーム障害にならないか心配ですね。
もしあなたがゲーム好きであれば、
病気と判断されない程度に楽しんでくださいね。
ゲームが原因でうつ病になってしまい、
私に障害年金のサポートを依頼することがないよう
気をつけてください。
最後に、
見つけると良いことが起こると言われているポケモンを発見しましたので
写真を載せて起きますね。

あなたに幸運が訪れますように!
 




うつ病になったティラノサウルス




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