うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

宮里の歯が欠けた!

From:宮里竹識
研究学園のサンマルクカフェより、、
朝ごはんにパンを食べている時に事件は起こりました。
いつものようにモグモグとパンを食べ、
サラダを味わっている時、
「ガリッ」
という音とともに口の中から何か硬いものが出てきました。
まさかと思い硬い物体を取り出してみると、
見るも無残な歯の残骸でした。
こちらがその写真。

下の奥歯の一部が欠けてしまったのです。
なんてこったい!
とくに痛みは感じないのですが、
口の中で舌を動かすと
歯が欠けた部分に当たって違和感を感じます。
これはまずいと思い、
すぐに歯医者に電話して予約を入れました。
幸いその日のうちに歯医者に行くことができ、
歯の様子を見てもらいました。
歯医者が言うには、
「歯の内部に虫歯ができていて中から歯が欠けたんですね。
神経のすぐそばまで虫歯がいるので、
場合によっては神経を取ることになるかもしれません」
ということでした。
とりあえず今回は割れた歯の虫歯部分を削り、
詰め物をして帰ることになりました。
1週間ほど様子を見て痛むようなら神経を取り、
痛みがなければ新しい銀歯を被せて終えるということです。
きちんと歯磨きはしていたのですが、
内部の虫歯には気づけませんでした。
とはいえ少し前から予兆はありました。
ちょうど今回欠けた歯の部分が
1週間ほど前から痛かったのです。
何もない時に痛いというのではなく、
ものを噛んだ時だけちょっと痛いという感じでした。
どうやらこれは、
すでに奥歯が内部で割れており、
割れた状態で歯を噛んだことで痛みが出ていたようです。
痛みを感じた時点で歯医者に行っておけばよかったです。
でもよくよく考えると、
痛みが出た時点で歯が割れていたので
どちらにせよ手遅れでしたね。
大人しく治療を受けます。
そして場合によっては神経を抜きます。
今更手遅れっていうこと、
人生にはたくさんありますよね。
障害年金もそうです。
自分で手続きした結果不支給になったという人から時々相談がありますが、
私が最初からやっていれば障害年金取れたなっていうケースが
約半分ほどです。
うつ病での障害年金の場合、
自分で手続きする人は知らないうちに
自分が不利益になることをしていたりするんですよ。
年金事務所に相談に行く時に余計なことを言っていたり、
医師に診断書を依頼する時に必要なことを伝えていなかったり、
色んなケースがあります。
これらに共通することは、
「後から何とかしようとしても手遅れ」
ってことです。
事前に予防策をとっていれば何とでもなったことが、
余計なことをしたばかりに自分の首をしめてしまい
もう手遅れになってしまうことがあります。
もしあなたがうつ病で障害年金を受けたいと考えているのなら、
自分が気づかないところで致命的なミスをしてしまう可能性があるということを
覚えておいてください。
ただ、少しでも障害年金を成功させる可能性を上げたいというのなら、
障害年金専門の社会保険労務士に相談してください。
専門家に頼むとお金はかかりますが、
専門家の知識とスキル、ノウハウにはそれだけの価値があります。
私たち全国障害年金パートナーズは
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
身体障害や知的障害での依頼は受けられませんが、
うつ病での障害年金ならどの社労士さんよりも実績があります。
少しでも安心して障害年金を手にしたいと考えるなら、
ぜひ私に障害年金の受給代行を依頼してください。
あなたからの連絡を待っています!
 



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宮里竹識(みやざとたけし)が
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