もらい目になってしまいました!

From:宮里竹識
つくばの自宅より、、
ちょっと前から異変は感じていたんです。
少し目がしょぼしょぼしたり、
ややまぶたが重かったり、
軽く目が赤くなっていました。
でも、
ちょっと疲れているだけだ、
少し休めば良くなるだろうと思って放置していました。
すると、
朝起きた時に大きな異変を感じたのです。
なんと、目が開かない。
もう少し説明すると、
目やにが目の周りにこびりついていて
まぶたが開かないという事態に陥ったのです。
こんなに目やにが出たのは初めてでしたので
驚きです。
そして目の充血もひどくなっていました。
これはあかん、
眼科に行かなきゃというわけで病院に行ってきました。
病室で目の粘膜をめんぼうで取られ、
待つこと数分、診断結果がでました。
「はやり目(流行性角結膜炎)ですね」
空気感染はしないものの、
感染力が強いウイルスが原因のため
接触感染のリスクがとても高いということです。
小学校・中学校なんかでは
結膜炎になると登校禁止となります。
会社員の場合は会社のルールに従うようにと医師に言われました。
全国障害年金パートナーズの場合、
私がルールです。
というわけで仕事を早々に切り上げ
療養に専念することにしたのです。
もちろん最低限の仕事は自宅でしますが、
お客さんと直接会っての打ち合わせなんてできません。
万が一はやり目を移してしまったら大変ですからね。
片目だけはやり目になってしまったのなら眼帯をつければ良いのですが、
両目に眼帯つけると変な人ですからね。
両目に眼帯つけても大丈夫なのは楽天カードマンくらいです。

ちなみにすごくどうでもいい話ですが、
楽天カードは一人につき一枚しか認められていません。
それを二枚も目にあてている楽天カードマンは
普通に楽天の規約違反ですね(^O^)
そんなわけで、
目の充血がひどく、
まぶたが重くて長時間の作業が難しかったため
ブログやメルマガの更新がしばらく滞ってしまいました。
しかし大分調子が戻ってきましたので、
またガンガン記事を更新していきたいと思います!
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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