カーネル・サンダースが嘘発見器にかけられた!?


From:宮里竹識
研究学園のケンタッキーより、、
ケンタッキーフライドチキンといえば
カーネル・サンダースですよね。
ケンタッキーのお店の前に立っている
あの白いおじいちゃんです。
そのカーネル・サンダースですが、
実は嘘発見器にかけられたことがあるって知っていますか?
それは1960年代のことでした。
カーネル・サンダースは複数の主婦たちに捕らえられ、
暗い部屋で拘束されています。
そして主婦たちはカーネルに
フライドチキンに使われる11種類のハーブとスパイスからなる
オリジナルレシピの秘密を吐かせようとします。
しかしカーネル・サンダースは
「最後に靴ヒモ3本入れてぇ~」
なんて言ってすっとぼけます。
さらに、
「諦めろ、諸君!秘密のレシピは永遠に秘密なのだ!」
と言って高笑いします。
これがその証拠の映像です。
 

 
今のケンタッキーとは全くイメージの違う
シュールな映像ですよね。
まるでホラー映画のようです。
実はこれ、
1960年代にアメリカで放送された
ケンタッキーのCMです。
面白かったですか?
カーネル・サンダースを拉致して嘘発見器にかけてでも
秘密のレシピを知ろうとする主婦たちや
ダーティに笑うカーネルがいい味を出してますよね。
”レシピの秘密は誰にも知ることはできない、お店に食べに来るんだ”
なんていうメッセージが伝わってきますね。
ケンタッキーのチキンの秘密は誰にも知ることができず、
家庭ではあの味を食べることができない。
だからお店までチキンを食べに来いというわけです。
ケンタッキーのレシピのような
”秘密”って気になりますよね?
実は私たち全国障害年金パートナーズにも秘密があります。
うつ病による障害年金を専門にしている日本で唯一の社労士事務所で、
年間100名ほどの障害年金をサポートしているなかで
ある秘密を見つけたのです。
私だって最初から障害年金の成功率が高かったわけではありません。
色々と試行錯誤の時期があったのです。
でも、あるときにこの秘密を知ってから
うつ病での障害年金の成功率が劇的にアップしました。
今年はもう10月になりますが、
今年に入って障害年金が不支給となったお客さんは一人だけです。
これだけ高い成功率を維持できるのは、
私が本当にうつ病による障害年金に特化した社労士であり、
身体障害や知的障害といった専門外の依頼をすべて断っていること、
そしてある”秘密”を知っているからです。
もちろん秘密ですので
ここでその内容を教えることはできません。
きっとあなたは私がもっている”秘密”を知りたいと思うでしょうが、
残念ながらその秘密は手に入りません。
私は誰にもこの秘密を話したりしませんから。
でも、
私に障害年金の依頼をしてくれれば問題は解決します。
私があなたに代わって秘密の方法を使い、
あなたに障害年金という経済的支援をお届けするのですから。
もしあなたがうつ病で苦しんでおり、
1年6ヶ月治療を続けても病気が治らず
働くことも難しいのなら、
障害年金を受けられる可能性があります。
ぜひ私に障害年金の受給代行を依頼し、
経済的不安から解放されてください。
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております