うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

大江戸温泉物語に行ってきました!

From:宮里竹識
大江戸温泉物語の伊勢屋より、、

お台場にある温泉アミューズメントパーク、
大江戸温泉物語に行ってきました。

私の妻が最近頑張りすぎていて、
もっと休めと言っても中々休まずに家事をしてしまっていたので、
半強制的に休ませることにしたのです。

どこでリラックス&リフレッシュしてもらうか考えていたのですが、
温泉好きの妻にはここが良いだろうと思い、
大江戸温泉物語の旅館を予約したのです。

最初は妻一人でリラックスしてもらおうと旅館の部屋を予約したのですが、
一人じゃ嫌だと駄々をこねるので一緒に行くことにしました。

朝10時30分に世田谷の自宅を出発し、
新宿駅で埼京線に乗り換えて東京テレポート駅に向かいます。

駅からは無料のシャトルバスが出ていたので、
バスで現地を目指します。

バスに揺られること5分、
到着しました。

こちらが大江戸温泉物語の入り口です。

 

入り口を進むとフロントで受付を行い、
浴衣に着替えます。

浴衣姿で内部に進むと別世界が待っていました。

まるで江戸時代です。

壁には富士山が描かれ、
縁日の出し物やちょうちん、
やぐらがそびえ立っています。

祭囃子が聞こえ、
嫌が応にも気分が上がります。

良い感じの人力車が展示されていたので、
インスタ映えを狙って写真をパシャリ!
(インスタやってませんけど・・・)

 

もうお昼を過ぎていましたので
昼ごはんにラーメンを頼みます。

 

美味しくラーメンをいただいた後は、
足湯コーナーに向かいます。

足湯と言えば長さ10メートルくらいの箱があって
数名でつかるというサイズ感をイメージしていましたが、
ここは違いました。

日本庭園のような広い空間があり、
そこに全長50メートルもの足湯が設置されていたのです。

 

しかも足湯の中には小さな石が敷き詰められており、
良い感じで足のツボを刺激します。

私も足湯の中を歩いてみたのですが、
痛過ぎて途中でリタイアしました。

大人しく妻と一緒に足湯に座ってくつろぎます。

足湯といえば癒しスポットなんですが、
中を歩いた人からの
「痛っ!」
という声が至る所から響いていたのが印象深いです。

足湯でくつろいだ後はフィッシュセラピーです。

ドクターフィッシュがたくさん泳いでいる水槽に足を入れ、
足の角質を食べてもらいます。

 

ものすごい数のドクターフィッシュに囲まれ、
嬉しいやら恥ずかしいやら微妙な気分です。

続いて岩盤浴です。

数種類の岩盤浴コーナーがあったのですが、
七夕をイメージした部屋が素敵でした。

横になって天井を見ると満点の星空が輝き、
時折流れ星が流れていきます。

夏はまだ先ですがロマンティックでした。

そうこうしているうちに夜になったので
夜ご飯です。

妻にはしっかり食べて元気になってほしかったので、
刺身や煮物や天ぷらなどが盛りだくさんのなんとか御膳を
食べてもらいました。

私は別の御膳を注文します。

 

二人ともゆっくり食べるタイプですので、
食べ終わる頃には夜の9時30分を過ぎていました。

その後締めのシースーをパクリ。

 

そして夜10時を過ぎてようやく宿にチェックインです。

大江戸温泉物語の中にある伊勢屋という宿に泊まりました。

かなり人気の宿のようで、
ほとんど毎日満室になっていて
予約するのも大変でした。

こちらが伊勢屋のラウンジです。

 

すごくゴージャスだったので
思わず写真にとりました。

部屋の中も和室で素敵だったんですが、
そこで大切なことに気づきます。

なんと、
大江戸温泉物語という温泉施設にきたのに
まだ温泉に入っていなかったのです。

すでに夜の10時30をまわっています。

これから温泉に行こうかとも思いましたが、
昼過ぎから遊びまわっていてクタクタです。

かなりの眠気に襲われていました。

というわけで、
その日は温泉に入らずに就寝しました。

まさか温泉宿に宿泊したのに
温泉に入らずに眠ることになるとは・・・。

でも、
次の日の朝早くに起きて、
温泉に行ってきました。

朝6時に起きて温泉コーナーに向かいます。

朝早い時間だからか、
温泉には私も含めて5人くらいしかいませんでした。

お風呂の種類が10種類くらいあったのですが、
各お風呂をそれぞれの人が独占する状態です。

こんなに人が少ない状態ですので、
その気になればお風呂で泳げますね。

さすがに大人なので泳ぎませんでしたが・・・。

結局1時間も温泉を満喫してしまいました。

風呂上がりにはコーヒー牛乳ですよね。

腰に手を当てて一気に飲み干すつもりでしたが、
間違って牛乳を買ってしまいました(;_;)

実は私、牛乳が苦手なのです。

自販機のバカやろーと心の中で叫びましたが、
そのまま放置するわけ人もいかないので
目をつぶって牛乳を一気に飲み干しました。

子供の時に比べれば牛乳を飲めるようになっていましたが、
やはり美味しいとは思えません。

後味も微妙でしたので、
もう一度自販機でボタンを押し、
今度こそコーヒー牛乳を買いました。

改めて喉を潤し、
温泉を後にします。

その後妻と合流して朝食を食べ、
部屋で一休みしてチェックアウトしました。

初めての大江戸温泉物語でしたが、
かなり楽しかったです。

妻もすごく喜んでくれ、
リフレッシュしてもらうという私の目的も達成されました。

妻には日頃から支えてもらっているので、
またタイミングをみてリラックス&リフレッシュツアーを
企画したいと思います。

 



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