うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

これからの3Dプリンタが凄すぎる!

From:宮里竹識
橋本のドトールより、、

まだホテルにこもって速読のトレーニングをしている宮里です。

今日も練習の一環で一冊の本を読みましたので
紹介します。

 

今回読んだのは、
「ザ・テクノロジー マンガでわかる11の最新技術」
という本です。

 

この本は、
私たちの未来に身近になるであろう
これからのテクノロジーについて
マンガで紹介した本です。

AI・ブロックチェーン・ドローン・自動運転・5Gなど、
これから来るであろうテクノロジーを学ぶことで
全国障害年金パートナーズの業務も発展させていきたいと思ったのです。

初めてマンガの速読をしてみたのですが、
中々に苦労しました。

文字だけの情報から必要なものを読み取る訓練をしていたからか、
絵がメインになるとうまく理解できなかったのです。

2020年に5Gが普及することで動画が身近になりますので、
今のうちからYouTubeに大量の動画をアップするということは
これまで同様行なっていきます。

また、ドローン技術の進歩にはかなり期待してます。

現在はバッテリーの問題で長時間の飛行ができませんが、
飛行を続けながら充電できる技術が開発されているようです。

これができれば、
お客さんとの書類のやり取りをドローンでできるようになります。

現状は郵便局で手続きするか切手を貼ってポストに入れなければ
書類を発送できませんが、
ドローンが実用化すれば家の前にきたドローンに書類を入れるだけで
送付ができるようになります。

それが実現すれば、
全国を旅しながら障害年金の仕事ができるようになるのです。

夏は北海道、
冬は沖縄という、
夢のような生活が待っています!

多少妄想も入っていますが、
未来は楽しく想像するものです。

そして、今回読んだ本で一番衝撃だったのが
3Dプリンターのテクノロジーでした。

3Dプリンターの技術を使えば、
自分の体にジャストフィットした服を作ったりもできますし、
車や家だってプリントして作れるようになります。

さらに、
レシピを入力すれば美味しいご飯をプリントしたり、
体の臓器をプリントすることもできるかもしれないということです。

病気やケガで他人の臓器を移植する場合、
どうしても拒否反応がリスクになりますが、
自分の細胞を使ってプリントした臓器なら拒否反応はありません。

臓器を提供してくれるドナーを待つ必要もありません。

医療は飛躍的に進歩するでしょう。

もしかしたら、
抗うつ薬なんかも3Dプリンターを使って
自分に合ったものをプリントして作ってくれるかもしれません。

もちろん現時点では様々な課題がありますが、
テクノロジーは一歩ずつ前に進んでいます。

今あなたを苦しめているうつ病から解放される日が、
テクノロジーの分野からやってくるかもしれないのです。

そんな日が早くきてほしいな〜、
なんて思った今日この頃でした。

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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