うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「お前ぇさぁ」


From:山崎純平
世田谷のカフェより

いきなりですが、「お前ぇさぁ」と呼ばれたことはありますか。
僕は、最近ありました。

仕事中、いつものように電話がかかってきたので、対応をしたときのことです。
40代くらいの男性から電話がありましたが、最初の第一声から、不機嫌そうでした。

相手の電話の電波が悪かったのか、中々、相手の音声が聞き取れませんでした。

そこで、「申し訳ございません。電波が悪いみたいで、こちらから折り返してもよろしいでしょうか。」と尋ねたところ、イライラがピークに達したのか「お前ぇさぁ」とお前呼ばわりしてきました。

普段、お前なんて言われたことがないので、驚きました。

このような対応をする人は、もし障害年金の依頼に繋がったとしても、信頼関係を築くことが難しいと思いますので、こちらから電話を丁重にお切りました。

お前呼ばわりをして気持ちのいい人がいるのでしょうか。

小学校で、「お前」なんて言ったら、先生にすぐに注意をされます。

今、パワハラが社会的な問題になっています。
仕事中、「お前」呼ばわりされたら、仕事になんか集中できません。
お前と呼んできた人に対して、恐怖感が増し、相手の顔色を伺って仕事をしてしまうのではないでしょうか。
ギスギスした職場で果たして、良いパフォーマンスが出来るのでしょうか。

そんな職場環境に身を置いたなら、数日も経てば、心身に影響が出始めます。
仕事終わりも、仕事を忘れることができなくなってしまうのではないでしょうか。
最悪、うつ病にかかってしまうことだってあります。

「お前」という言い方が正当化されるケースなんてありません。
人を見下している人に周囲の人がついてくるでしょうか。

それは、ないでしょう。

周囲の人だって、既に気がついています。
お前呼ばわりしている人と、できれば関わりたくないと。

あなたも、もしかしたら、このような人を見下す人に苦しめられてきたのかもしれません。
その人のせいで、こんな思いをしていませんか。

なんで、自分が辛い目に遭わなければならないのか。
なんで、こんなに苦しい思いをしなければいけないのか。
なんで、うつ病にならなければいけないのか。

うつ病などの症状のために、働くことができず、どんどん経済的な不安が強くなっていく。
どうしたらいいんだろうかときっと日夜、悩まれていると思います。

今後どうしたらいいかのかと毎日毎日が、不安で胸が押しつぶされそうになってしまっているかもしれません。

そんな時こそ、障害年金のことを少しだけ考えてみませんか。

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