うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

眠気覚ましのガムをかんだら・・・


From:宮里竹識
秋葉原のスタバより、、、

今日は本当にどうでもいい話をします。

お昼ご飯を食べると眠くなりますよね。

私もまさにそんな感じでした。

ランチをすましたあと、
スターバックスに入って障害年金の書類を作っていたのですが、
食後すぐということもありあくびが出てきたのです。

眠い・・・

人間ですもの、
仕方ありません。

とはいえ、
このまま眠たい状態が続いたら
障害年金の書類作成に影響が出ます。

なので、
眠気覚ましのガムをかむことにしました。

その時私は乾燥対策のためにマスクを着けていたのですが、
マスクを少し持ち上げ、ガムを口の中に放り込みます。

 

カミカミ、
カミカミカミ、
カミカミカミ・・・、

 

すぐに異変が起こりました。

目に刺激物が入ってきたのです。

目を開けていられず、
”ん〜!”
となってしまいました。

なんだこの刺激物は、
と思ったのですが原因はすぐに分かりました。

目に入った刺激物、
それは今噛んでいたガムの眠気覚まし成分でした。

ミントなのか何なのか分かりませんが、
私が食べたガムには眠気をすっきりさせる成分が入っていました。

それ自体は何の問題もありません。

ですが、
その時私はマスクを着けていたのです。

それが災いを呼びました。

普通にガムをかんでいるだけであれば
眠気覚ましの成分は空気中に分散されていきます。

しかし、
マスクを着けていたことで眠気覚ましの刺激成分が
鼻とマスクの間を通って目に突撃していったのです。

これは中々の刺激です。

マスクも着けていることができずに、
すぐに外してしまいました。

自分の眠気を覚ますためにガムをかんだら、
マスクを通過した刺激物が目に入って痛い目にあったという話です。

 

このように、
目的のために何か行動を取ったものの、
その行動が原因で思わぬハプニングに襲われるということは良くあります。

 

障害年金だってそうです。

良かれと思ってとった行動が、
審査上マイナスに評価されてしまって
年金が受け取れなくなってしまうことだってあるのです。

障害年金を受け取るためには
「病歴・就労状況等申立書」という書類を書く必要があるのですが、
自分で書類を書いた場合にハプニングが起こります。

うつ病で苦しんでいる中でこんな大変な目にあった、
ということを書いたとします。

でも、
”それだけ大変な状況を何とかしてきたのだから症状は軽かっただろう”
と審査側に判断されるケースがあるのです。

もちろんそうでないケースもありますが、
大変さをアピールしたつもりが逆効果になることがある、
ということを知ってほしいのです。

障害年金の書類に何を書くべきか、
あるいは何を書いてはいけないか、
これは人によって変わってきます。

ネットで自分の都合の良い情報ばかり探していても、
”あなたが障害年金を受け取るために何をすべきか”
という答えはありません。

自分で手続きするのも悪いとは言いませんが、
少しでも成功率を上げたいのであれば
障害年金を専門にしている社会保険労務士に相談することをお勧めします。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたの経済的不安を解消できますので、
ぜひ私たちに障害年金の代行を依頼してください。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける