うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

牡蠣フライの苦い思い出


From:山崎純平
草加市のカフェより、、

実は、牡蠣が食べれないんですよ。
あれは、昨年の夏の時期でした。

新橋で牡蠣が有名なお店でランチを食べていました。
牡蠣フライがすごく大きくて、プリプリ。
衣がサクッサクッです。
ほっぺたが落ちるというのはこういうことか・・・
とっても美味しく頂きました。

次の日、下痢になりました。
朝トイレに行ったら、すぐにまた行きたくなる。
トイレから離れられなくなりました。
ギュルギュル・・・お腹がなります。
気分も最悪。
なんでこんな目に遭わなければならないのか・・・
そうだ。あのカキフライを食べたせいだ。

「牡蠣 下痢」と検索をしまくっていました。

急遽、会社を休んで、病院に直行しました。

診断は、胃腸炎ということでした。
医師から「何か食べましたか?」と聞かれたので、
憎しみを込めて「牡蠣です。牡蠣フライです。あれが間違いなく、今回の下痢を引き起こした原因です。」と伝えました。

医師曰く、「う〜ん。牡蠣フライではないと思いますね。牡蠣フライを食べた日は、何もなかったわけでしょう。それだと牡蠣フライが原因ではないですね。」
とのこと。

納得できなかったですね。
牡蠣フライ以外、普段の生活と全然変わらない生活をしていたのですから。

牡蠣フライだけ、「非日常」です。

とりあえず医師より「この胃腸炎は人に感染する恐れがあるので、会社には行かないほうがいいいですね。お腹の菌を全部体外に排出しないといけないので、今日はスポーツドリンクを飲むだけで、食事はしないで下さい。」と言われました。

翌日には無事に回復したのですが、あんな思いは、二度としたくないと思いましたね。

それから、牡蠣フライを避けるようになりました。
あの苦い思い出がフラッシュバックするんです。

実際は、牡蠣フライは原因ではないとは思うのですが、「もし」牡蠣フライを食べたばかりに、またあの苦しみを味わなければならないと考えると、どうしても食べたくないですね。

約1年ほど食べていないのですが、先日、不意に食べてしまったんです。
友人と食事をしていた時、牡蠣のスープを飲んだんです。
特に意識をせずに食べたんですよ。
吐き出すわけにはいかないので、とにかく咀嚼をしまくり、食べました。
その日はあの悪夢が蘇るのではないかと不安でした。
次の日の朝、快便。

よかった。

これを機に、少しずつ牡蠣を食べられるようになりました。
最初の一歩を踏み出すことで、牡蠣がまた食べられるようになりました。
牡蠣は本当に美味しい食べ物です。
それをまた食べられる喜びはこの上ないです。

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