うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

当事者より第三者のアドバイスが効く


From:山崎純平
越谷のカフェより、、

僕の彼女は、物を捨てられない女性です。

彼女の口癖は「女性は荷物持ち」です。

確かに、女性は男性と比べると荷物量が多い気がします。
洋服だって、男性より気を使う方が多いと思いますので、その分、洋服の数も増えます。
化粧だってそうです。
化粧品の数は、男性の5倍以上はあると思います。

それでも、彼女の荷物量は多すぎます。
家の70パーセントは、彼女の私物で覆われています
(共有部分含まず)。

いくら僕が
・荷物量を減らした方がいいよ。
・これいらないよね?
・荷物が減った方が、使いたものをすぐに見つけることができるよ。

等いろいろと言うのですが、

女性は男性より荷物量が多いから仕方ないの。

と言うばかりで、全然改善されません。

それから数ヶ月後、彼女の友達が片付けを手伝いにわざわざ、自宅に来てくれました。

彼女の友達が部屋を見て発した言葉が、「これはひどいね。」と。

ズバッと僕の気持ちを代弁してくれました。
男性から言われるより、同性の女性から言われる一言の方が効いたのでしょう。

彼女は、彼女の友達の言うことをすんなりと聞くのです。
いくら僕が口をすっぱく言っても動こなかった彼女が、いとも簡単に動くのです。

今まで固執していて、いっさい手を付けなかった洋服の山や書類の山に手を付け始めたのです。
そして、ポイポイ捨てていくではありませんか。

その光景を何ヶ月待ち望んでいたのでしょうか。

また、彼女の友達は、収納が上手で、いろいろと第三者から見える意見をどんどん言ってくれるんです。

この箱はキッチンに使えるね。

みるみるうちにスッキリ綺麗な部屋になりました。
ものが少し減り、部屋が綺麗になりました。

彼女の友達という第三者のアドバイスのおかげで、部屋もスッキリし、僕の心もスッキリしました。

障害年金も同じことが言えるのではないでしょうか。
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