「もしかして、遠藤さんですか?」と言われました

From:宮里竹識
渋谷のスタバより、、

誰かと間違われたことってありませんか?

私は先日別人と間違われました。

それは、
アニメ製作のためのセミナーに行ったときのことです。

その日は私と、
うちの動画の編集長でもある妻の二人で
セミナーに参加しました。

アニメ製作のソフトの使い方を学び、
質疑応答で講師の方に色々質問をした後、
セミナーが終わって参加者が解散したときのことでした。

後ろから声をかけられたのです。

「もしかして・・・」

こんな感じで最初は声をかけられました。

実は私は、
業界ではけっこう有名人です。

うつ病で障害年金を受けようと考えている人の多くは、
私たち全国障害年金パートナーズのホームページに辿り着きます。

また、
障害年金のサポートをしている社会保険労務士の間でも有名です。

かなり他の社労士さんと違うことをやっているので、
悪評を立てられたり、
あるいは、うちがやっていることを他の社労士さんにマネされたりしています。

それに、経営者の間でもある程度名前が知れ渡っています。

ビジネス系のセミナーに行くと、
けっこうな確率で「宮里さんですよね」と声をかけられ、
名刺交換を求められます。

そんな状態でしたので、
私のことを知ってくれている人が声をかけてくれたのかと思っていました。

しかし。。。

 

「遠藤さんですか?」

 

と言われました。

 

え・ん・ど・う、、、、

み・や・ざ・と、、、、

一文字もかぶっていないやないか〜い!

 

全くの別人と勘違いされてしまったようです。

私、遠藤じゃないですよ、
と答えると気まずい空気が流れました。

その次の瞬間、
「私が遠藤です」
と近くの席の人が立ち上がりました。

そうして、
私に声をかけてくれた人と遠藤さんが話し始めます。

こちらもちょっぴり恥ずかしくなってしまい、
妻と一緒にそそくさとセミナー会場から退散しました。

いや〜、
私の知名度もまだまだですね。

もっとブログや動画をたくさんだして、
誰かに間違われないよう有名になってやります。

うつ病で苦しんでいる人に障害年金を知ってもらうため、
あと私がもっと有名人になるため、
アニメ製作の勉強をしています。

今月中に一本出せたらと思っていますので、
完成したらまたお伝えしますね。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております