接骨院で悶絶しました

From:山崎純平
川口のカフェより、、

最近、肩こりがひどく、接骨院に行っていきました。
先生にマッサージをやってもらったのですが、それがそれが、とっても痛いんです。
先生が肩を指で押すのですが、芯に来るような痛みで、うっっっと声を出さずにいられません。

よくテレビで足裏マッサージをして、芸能人が悶絶しているシーンがありましたが、
今ならその気持ちがよくわかります。

それまでは、
あ〜どうせ目立ちたいから、演技してるんでしょう?
としか思っていなかったんです。

でも、あれは演技でないんです。
本物の痛みなんです。

今、まさに私は指でグイグイ押されているわけですが、言葉にできません。
痛い、痛すぎる。
でも、痛いなんて大の大人が言えるわけありません。

僕がマッサージを受けている隣のベットには小学生がいます。
(小学生も接骨院に通う時代か〜〜〜)

小学生の前で、弱音は吐けません。

そうこうしているうちに、治療を終えました。
痛かったですが、だいぶ、肩が楽になりました。

本当に痛くて、もう一度通うかは正直、悩み中です。

さて、側から見るとそうでもないものが、実際に経験をすると、結構大変だったっていう経験はありませんか?
障害年金も同じことが言えるのです。

障害年金の手続き自体、一人でも行うことは可能です。
年金事務所に足を運ぶことができれば、年金事務所の人が、必要な書類を教えてくれますので、その指示に従って、手続きを行えば申請自体はできるでしょう。

でも、あなたはうつ病等の精神的な症状で苦しんでいると思います。
体調が優れない中、手続きを行うことができるのでしょうか?
実際に手続きをやってみると、揃える書類の多さに驚くことでしょう。
用意する書類がわかっても、病歴・就労状況等申立書など、作成しなければならない書類は山ほどあります。
それをご自身で果たしてできるのでしょうか?

なんとか出来たとしても、結果はどうでしょうか?
障害年金が不支給になってしまった場合、あなたの努力はそれこそ水の泡です。

そもそも一人で手続きできるということは、果たして症状が重いと言えるのかは疑問があります。

あなたはそんな手間をかける必要はありません。
障害年金のプロである障害年金パートナーズに任せればいいのです。
任せている間、治療に専念することが出来ます。
無事に障害年金を受給できたら、あなたの心は今より何十倍にも軽くなっていることでしょう。

あなたからのお問い合わせをお待ちしております。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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