うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

小学生のトイレって小さいな


From:山崎純平
草加のカフェより、、

久しぶりに母校の小学校に行ってきました。
草加市を挙げてのお祭りをしていたんです。

母校の小学校では、食べ物フェスタやっていました。
焼きにおにぎり、もつ鍋、焼きそば、ケバブ、ティラミス、スイーツハンバーガー等、たくさんの草加のグルメやスイーツが勢ぞろい。
20種類くらいあったと思います。
何と1品、税込300円!
安いですね。
量もそこまで多くないので、色々なグルメやスイーツをリーズナブルな値段で楽しめるんです。

がしかし!それぞれのお店が長蛇の列。
それぞれの待ち時間は約30分。
長い。

彼女と一緒に行ったのですが、作戦を立てました。
それぞれ食べたいものを並ぶ。
しかも列が一番少ないところから攻める。
そうすれば、すぐに食べることができます。
ある程度食べた後、長い列に並ぶ。
すると並んでいる間に、お腹が空くというわけです。

この作戦がうまく行ったのです。
時間を効率よく使えて、食べたいものをお腹一杯食べたわけですよ。

お腹いっぱいになると、そうです、トイレに行きたくなります。
ということで、小学校の体育館のトイレを拝借。

ゴムスリッパがきれいに並べられているのですが、これが小学生サイズ!
当時は靴のまま上がれるようにブルーシートが覆われていたのですが、ちょっと好奇心で、ゴムスリッパ履いてみました。
つま先でストップ。
小さいな。

続いて、「小」の便器へ。
便器の高さが、ちょうど腰くらいまであったので何とか用を足すことができたのですが、ギリギリ。
そして、「大」の方もちらっと見学。
まさかの、ボットン便所。
小学生以来の久しぶりのご対面。

懐かしいな。
20年以上前に、このトイレを使っていたのか・・・
あれから20年。自分はこんなに成長したんだな。
少し、トイレでシミジミしていました。
20年前の自分が、まさか20年後にこのトイレを使うなんて思いもよらなかったな。

このように、昔の自分からしたら、今の自分が想像できないことってありますよね。
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