うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

魔法のタピオカミルクティー


From:宮里竹識
千歳烏山のモスバーガーより、、

2019年はタピオカミルクティーが流行りましたね。

タピオカのドリンクを飲むことを
「タピる」
というらしいです。

私も流行に遅れてはいけないと、
時折タピっています。

これまでは主に専門店で売っていたタピオカドリンクですが、
最近ではスーパーやコンビニでも見かけるようになりましたね。

今回、
妻がコンビニでタピオカミルクティーを買ってきてくれました。

それがこちらです。

中々美味しそうでしょ。

さっそくストローをさして飲み始めます。

もちもちのタピオカと
甘いミルクティーが良く合います。

これは美味しいと思い飲み続けていると、
あることに気が付いたのです。

”けっこう飲んだはずなのに、中身が減っていかない!”

最初は気のせいだと思ったので
そのままドリンクを飲み続けていたのですが、
それでも中身が減らないのです。

もう一度ドリンクを見てみましたが、
まだまだ中身があります。

「これは、中身の減らない魔法のタピオカミルクティーだ!」

そう思って喜んでいたのですが、
あることに気づきました。

もう一度ドリンクの写真をみてください。

美味しそうなタピオカやミルクティーが入っています。

しかし、、、。

良く見ると、
実際のタピオカやミルクティーではなく、
パッケージに印刷されたものでした。

めちゃくちゃ紛らわしい。

でもぱっと見本物のタピオカに見えます。

見た目はなみなみとつがれたタピオカミルクティーですが、
実際には残りわずかとなっていました。

少し残念な気持ちになりましたが、
良い夢を見せてくれたと思い満足することにしました。

人間というものは、
パッと見でも自分がこうだと信じたものについては、
そのまま疑わずに信じ続けてしまう傾向にあります。

私がパッケージに印刷されたタピオカを本物だと思ったように、
あなたも事実とは違うことを正しいと思い込んだことがあるのではないでしょうか?

このような間違いは
障害年金でもよくあります。

うつ病と診断された日が初診日だと勘違いしたり、
医師は自分の状況を正しく診断書に描いてくれると思い込んだり、
要件さえ満たしていれば障害年金を受け取れると考えたり、、。

例を挙げればキリがありません。

それくらい、
障害年金の世界では間違いや勘違いが多いのです。

とくにうつ病での障害年金は難易度が高いのですが、
なぜか自分は大丈夫と思い込んでいる人が多いのです。

勘違いをしたまま手続きを進めて、
障害年金の審査に落ちたらどうなるのでしょう。

何も手に入りません。

正しく手続きしていれば手に入った障害年金という経済的安心。

それが、
勘違いが原因で受け取れない人も多いのです。

もしあなたがうつ病で苦しんでいて、
1年6ヶ月以上治療を続けても働くことができないのなら、
障害年金を受け取れるかもしれません。

ただ、うつ病による障害年金はとても難しいので、
自分で手続きするよりも専門家に任せた方が安心です。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたに障害年金をお届けできますので、
まずは一度相談してください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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