うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

銭湯に行ってきました


From:山崎純平
秋葉原のカフェより、、

銭湯に行ってきました。
休日もあって、たくさんの人で賑わっていました。

年齢層も様々で、小さいお子さんから、年配の方までたくさんいました。

温泉に入ると気持ちがリラックスして、思わず「ふぅ〜」って言葉が出てしまいます。
身体の力が抜けて、いい感じにリフレッシュできます。

色々な種類の温泉があって、それぞの温泉に説明書きがあります。
あなたはその説明書きを読みますか?
私はついつい、その説明書きを読んでしまうんですね。

「この温泉は、〜の成分があり、肩こりや腰痛によく効きます」とか。
その説明文を読みながら、温泉に入ると、なんか肩や腰が軽くなって「気がします」。
説明書きを読まなかったら、肩や腰が軽くなったかはわかりません笑

普段は家の小さなお風呂に入っているのですが、銭湯のような大きな大きなお風呂に入ると、「こんな世界」があるんだなと視野が広がる気がします。

今まで「あ〜なんて小さなお風呂に入っていたんだろうか」と、普段は疑問に思わなかった自分のお風呂について考えました。
また、他の人の裸も普通は見ませんので、「あ〜なんていい身体何だろうか。筋肉ムキムキだな」と思ったりするわけです。
それに比べて自分の体は・・・

普段と違う行動をしてみると、見える景色が変わります。
こんな景色があったんだな。
こんな人がいるんだな。
こんな感じがするんだな。

非日常の経験をすると、日常で感じていた事以外のことを感じることができますので、視野が広がるのだと思います。

あなたは今、精神的な症状で苦しい思いをしていると思います。
でも、障害年金という言葉を聞いた時、「障害年金」というものがあるだな、と視野が広がった思います。
今まで経済的保障を受けることができないと落ち込んでいたけれども、障害年金という経済的安心という存在を知って、希望を抱いたはずです。
でも、残念ながら障害年金ということを知っていても、誰もが障害年金を受給できるわけではありません。
障害年金がもらえる程の症状が重くなけれればならなかったり、年金の保険料をしっかりと納めていないとダメであったり、様々なハードルを越えなければいけません。

そのハードルを超えて、障害年金をもらえる程の症状が重かったり、保険料の納付要件も問題なかったとしても、それでももらえない人がいます。

それは、障害年金の申請がそれだけ難しいからなんです。
あなた自身の状況や症状は変わっていなかったとしても、「誰が」その障害年金の申請をしたかで、大きく結果が変わってきてしまうのです。
それが事実です。

誰に障害年金を依頼するかが、大変大変重要です。
一生懸命自分で申請をして結果が不支給になるのか、それとも手間をかけずに、面倒な手続きを依頼して、障害年金受給という結果を得るのか?

もし、あなたが後者を選ぶのなら、ぜひご連絡下さい。
あなたからのご連絡お待ちしております。

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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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