うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

折り返しは「携帯電話」です。パート1


From:荻島真二
大宮のスタバより、、

私たち全国障害年金パートナーズでは、
毎日、メールや電話でたくさんの相談や
サポートの依頼を受けています。

このうち、電話はフリーダイヤルです。
0120−973−782

このフリーダイヤル、電話をかけて下さっても
出られないことがあります。

すべての社労士が他の相談者と話し中であったり、
業務時間終了後にはつながらないこともあります。

ですが、着信履歴を残していただければ、
必ず折り返しの電話をかけています。

その折り返しの電話番号が、実はフリーダイヤルの
番号ではなく、携帯電話の番号のときがあるんです。

その理由は、私たちのオフィスは東京の秋葉原に
ありますが、電話を受けた社労士が実は出先で、
受けた電話が転送されたものであることがよくあります。

ちなみに、その出先のほとんどは年金事務所です。

依頼者の方の保険料納付要件を照会しに行ったり
障害年金の申請に必要な書類をもらいに行ったり
あるいは、実際に障害年金の申請手続きに行ったりと
週に何度も往復もしています。

このような状況ですから、事務所に帰ってから
折り返しの電話をするとなると、大幅に時間を
ロスしてしまうことになります。

そこで、出先や移動中でもかけられるように
社労士一人ひとりに業務用携帯電話が貸与されて
おり、その電話を使って折り返しの電話をかけて
いるのです。

フリーダイヤルにかけたはずなのに携帯電話の
番号からかかってくると「誰?」と思われる
こともあるかもしれませんが、たいていの場合は
「全国障害年金パートナーズです。」と
名乗ることで「わざわざ、折り返しすみません。」と
言ってくださいます。

でも「知らない番号に出るのは不安・・・」
もちろん、そんな方もいるでしょう。

そんなときは、ぜひ留守電にしてください。

「全国障害年金パートナーズです。」と
メッセージを残します。

これなら、安心して電話に出ていただけるのでは
ないでしょうか?

あなたからの電話にはすぐに出て
相談に乗って差し上げたいのですが
出たくとも出られないことがあるということは
どうか、わかってください。

折り返しの電話は可能な限り
速やかにかけています。

そのためにも、あなたの番号は通知してくださいね。

非通知だと、折り返したくとも
折り返すことができませんから・・・。

あなたからの連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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