うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

お金を拾いました


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

自宅近くの道を妻と散歩していたとき、
視界の端にあるものが引っかかりました。

夜だったのではっきりは見えませんでしたが、
何やら道端にお札のようなものが落ちています。

近寄ってみてみると、
千円札が二枚重なって落ちていました。

妻と顔を見合わせ、
つい周りをキョロキョロしてしまいます。

そして、落ちていた千円札二枚を手に取りました。










そのまま自分の財布に入れて帰った、
というわけではありませんよ。

目の飛び出るような大金が落ちていたり、
または自分が子どもだったらネコババしてたかもですが、
今の私は大人です。

妻も隣りにいます。

カッコいい自分になりたいじゃないですか。

というわけで、
近くの交番にお金を届けました。

簡単な書類を書いたり説明を受けたりと、
数分ほど交番にいたと思います。

お巡りさんが説明してくれたんですが、
拾った現金は3ヶ月持ち主が現れなければ
拾った人がもらえるんですね。

財布なんかであれば落とし主も現れるんですが、
額の小さな現金は持ち主が現れないことが多いそうです。

落ちてたお金が持ち主に返ることを願ってますが、
もしかしたら3ヶ月後にまた私たちのところに来るかもですね。

お金を交番に届けたとき、
ちょっと良いことした気持ちになりました。

やっぱり、
他人のお金を自分のものにしちゃうと
罪悪感がありますからね。

お金はほしいですが
罪悪感は要りません。

きっとあなたも、
罪悪感なくお金がほしいと思います。

とくにうつ病で働くこともできず、
貯金がどんどん減っていく状態なら尚更です。

もしあなたがそんな状況なら、
障害年金を受けられるかもしれません。

障害年金は国が定める公的年金の一つで、
うつ病で働けない人も対象になります。

れっきとした国の制度なので
罪悪感を感じる必要もありません。

とはいえ障害年金はとても手続きが難しいです。

不適切な書類を提出して審査に落ちると
何も手に入りません。

年金を満額もらうかゼロかの二択です。

障害年金の金額は人によって異なりますが、
年間58万〜250万以上の金額が受け取れます。

これがあなたにとって失敗できないものなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士を頼ってください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金を専門”にしている社労士事務所です。

きっとあなたの助けになれるはずですので、
まずは一度電話かメールでご相談ください。

あなたからの連絡を待っています。




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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
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