うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ベッドがほしい〜〜


From:山崎純平
草加のカフェより、、

普段、床寝で寝ているのですが、妻が「床寝より、ベッドがいい」と言ってきました。
実は、妻は私と結婚して一緒に住むまでは、ベッドで寝ていたそうです。
私と結婚して一緒に住んでから、床寝で寝るようになったそうです。

一方の私は、床寝しかしてきませんでした。
「ベッド」という発想がなかったんです。

ベッドか・・・
妻には日頃からお世話になっていますので、ベッドで寝てもらいたい。
よし、ベッドを買おう!

早速、ニトリに行ってきました。
ベッドってすごい種類があるんですね。
お店には、たくさんのベッドが展示してあります。

ベッドの大きさが、
シングル
セミダブル
ダブル
ワイドダブル
クイーン
とあるそうです。

店員さんに、詳しく話を聞きました。
すると、だんだんと「私もベッドがいい」という気持ちになってきたんです。

妻のベッドを買うだけのつもりでしたが、「どうせ買うなら」という気持ちが出てきて、急にベッドが欲しくなりました。

振動の伝わらないベッドがあるそうで、私が先に寝ていて、後から妻が寝ようとして布団に入っても、振動が伝わらないんだそうです。
私は、いつも妻より早く寝てしまうので、ぜひ振動が伝わらないベッドがいい!と思い始めました。

今までベッドの生活なんてしたことがないので、ベッドで寝ている自分を想像しました。

店員さん曰く「よいベッド、よいマットレスで、睡眠の質は劇的に変わる!」と力説してくれました。

まじか!

睡眠は大切です。
睡眠がしっかりと取れれば、仕事ももっと効率よくできる。
家事ももっと生産性高くできる。

スッキリ眠れた日は、本当に快適に過ごせる。

やっぱりベッドがいい!
私はベッドを買う気満々です。

あとはどのサイズにするか、それだけでした。
私は、クイーンがいいなと思っていました。
ダブルだと狭いので、クイーンなら2人でも広々と使えるので、寝返りをうっても、相手にぶつかりません。
私はよく寝返りをうちますので、クイーンがいいと思っていました。

店員さんに「寝室が4畳半なんですけれど、どれがいいですかね?」と念の為聞いたところ、店員さんが「4畳半ならクイーンはお勧めしません。部屋がせまくなっちゃいますからね。」と。

えっっ・・・・ダメなの?うそー。

信じられませんでした。
クイーンを買うことばかり考えていました。
今更、ダブルを買う選択肢はありません。
(寝返りで相手にぶつかってしまっては、お互い快眠はできないでしょう。)

泣く泣く、諦めました。
泣く泣く、妻のシングルベッドのみを買うことにしました。
私は、引き続き床寝です。
妻はというと、ベッドです。

無事にベッドを購入して、無事に家に搬入しました。
ベッドを組み立てて、妻の寝床が完成しました。

妻が喜んでくれている姿をみたら、「まぁいいか」と思えましたね。
私は引き続き、床寝ですが・・・

でも一度ベッドが欲しいと思ったら、その気持ちをどう処理したらいいのかわかりません。
夜な夜な、妻が寝る前に、妻のベッドを少し借りて、「これがベッドか〜」とベッド気分を味わうことしかできません。

そして、妻が戻ってくる前に、私は床寝に戻ります。

一度気になると忘れらないことってありますよね。

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