うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

真の「自由」とは?


From:荻島真二
大宮のスタバより、、

新型コロナウィルスの影響が私たちの
生活のあらゆるところにあらわれています。

例えば、小学生の夏休みは何もなければ
8月いっぱいですよね?
(雪国地方は冬休みが長いので、その分、夏休みが
短いと言う話を聞いたことがありますが・・・)

それが今年は、4〜5月に臨時休校した影響で
もう新学期が始まっているところもあるそうです。

そんな小学校に通う子供がテレビの
インタビューでこんなふうに答えていました。

「4月は学校に行かなくて休めて自由で嬉しいと
思っていた。でも、何もすることがなくて、5月に
入ると休みが嬉しくなくなった。早く学校に
行きたいと思うようになった。だから、夏休みが
短くても、みんなに会えるから嬉しい。」

小学生にして、すでに「自由」が全てではないと
悟っているところがスゴいと思いました。

そうなんです。

毎日、毎日忙しく働いているから、週末の
休暇が「自由」で嬉しいのであって、これが
毎日休みとなると時間を持て余してしまって
「自由」と感じなくなってしまいます。

あなたが、今うつ病で働きたくとも働くことが
できない状況にいるなら、まさにそんな心境
なのではないでしょうか?

働きたいのに働けない自分を惨めに思ったり
情けないなんて感じてしまうことがあるかも
しれません。

うつ病に対する理解のない人から心ない
言葉をかけられてしまうなんてことも
あるかもしれません。

ですが、どうかご自身を責めることだけは
しないでください。

あなただって自分でなりたくてうつ病に
なったわけではないということは
わかっていらっしゃるはずです。

いまは静養して、本当の「自由」を取り戻す
ためにゆっくりと時間をかけて休んでください。

そうは言っても生活のためにはお金がいる・・・。

そのために障害年金という制度が
存在するのです。

私たちはうつ病に関する障害年金のサポートを
専門に活動している社会保険労務士法人です。

あなたがもし、障害年金の受給を
迷っているなら、受給できる見込みが
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でしたら、電話での対応も可能です。

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