うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「不安」って元々は・・・


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

あなたは、不安になることがありますか?

きっとありますよね。

私も今私生活で不安に思うことがあります。

そこで、
不安に関してペンシルベニア州立大学が行った調査について
あなたにも共有したいと思います。

研究チームによる調査によると、
心配事の79%は起こることがなく、
しかも残り2割のうち16%は準備をしていれば対応できるものだ、
と報告されています。

「不安」というのは、
元々は危険を予知・察知して行動するための本能だと
考えられています。

だから、何もしないでいると不安が勝手に大きくなっていくのです。

不安になってもいいんです。

不安だから行動しないのではなく、
不安だからこそ事前にできる準備を徹底するのです。

事前の準備ができなかったとしても、
今からでもできることはあるはずです。

私が今抱えている私生活での不安については、
その原因は分かっています。

だから、事前に準備をすることにしました。

まずは、
私個人の不安に関係する本をたくさん買いました。

ここ1ヶ月ほどで私の不安に関係する本を14冊読みました。

おかげで抱えていた不安が小さくなり、
自分は何をすれば良いかが少しずつ分かってきました。

きっとあなたにも大きな不安があるはずです。

うつ病という病気に関する不安もあるでしょう。

働けなくなって貯金がどんどん減っていくという恐怖も
あるのではないでしょうか。

私は医者ではないのでうつ病の治療はできませんが、
障害年金を通じてあなたの経済的不安を解消することはできます。

障害年金は最低でも年間58万円、
多い人だと年間250万円以上の金額を国から受け取れます。

しかも、
数年に一度更新があるとはいえ
基本的にはうつ病の症状が改善されたと判断されるまで
年金は継続して受け取れます。

あなたには、
障害年金という経済的安心が必要ではありませんか?

ただ、障害年金の手続きはとても難しく、
失敗すると何も手に入りません。

もしあなたが安心して障害年金を手にしたい、
経済的不安を解消したいと思っているなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士に相談してください。

きっとあなたの不安を解決してくれるはずです。

ちなみに、
私たち全国障害年金パートナーズは
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

まずはお気軽にご相談ください。

 

PS
私の個人的な不安については
現在進行形で話が進んでいます。
そのうち具体的にお伝えしますね。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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