うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

知りながら害をなすな。それが真摯さというものである


From:宮里竹識
千歳烏山のスタバより、、

私たち全国障害年金パートナーズは、
毎月20名ほどから障害年金の依頼を受ける、
業界の最大手です。

色んな経緯で依頼してくれるお客さんがいるのですが、
他の社労士事務所と比較した上で来てくれる人も多いです。

なぜうちを選んでくれたのかを聞くと、
「うつ病専門だから」
「情報量が豊富だから」
「実績がダントツだから」
といった答えをもらいます。

その一方で、
他の社労士さんの対応が自分に合わなかった
という声もよくもらいます。

まぁ、色んな社労士さんがいますので
合う合わないはあると思います。

しかし中には、
”着手金として20万円請求された”
”契約を中断したら違約金として年金2ヶ月分を請求される”
という事例もありました。

契約するかどうか、
契約内容は法に反しない限り自由ではありますが、
これはどうなのかなと思うケースもあるわけですよ。

こんなやり方して、
自分の仕事に誇りを持てるのかな?
と感じることもあります。

 

アメリカの経営学者ピーター・ドラッカーはこう言っています。

 

知りながら害をなすな。
それが、真摯さというものである。

 

良い言葉だと思いませんか?

もちろんこの言葉を実践し続けるのは
簡単なことではありません。

会社として利益を出さなければなりませんので。。。

でも私は、
妻や娘には私の仕事を誇りに思ってもらいたいと考えています。

だから真摯に障害年金のサポートをします。
知りながら害をなす行為はしません。

障害年金をサポートしてほしいという意思のない人に
何度も契約を迫るといった不快な営業は行いません。

ただその一方で、
私たちがサポートすればこの人の経済的不安が解消される、
と感じるケースも多々あります。

この人になら障害年金という経済的安心を届けられる、
そう思っているのにこちらからは何もしないというのは
真摯さに欠けると思っています。

だから、
あなたの話を聞いて障害年金がいけそうだと思ったら
遠慮なくサポートの提案をします。

もちろん、私たちの提案が必要なければ
断ってくれて大丈夫です。

もしあなたがうつ病で苦しんでいて、
1年6ヶ月経っても働けない状態が続いているのなら
障害年金を受け取れるかもしれません。

うつ病の障害年金はとても難易度が高いので、
少しでも成功率を高めたいのなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士に依頼してください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたの助けになるはずです。

まずは一度電話かメールで相談ください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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