うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

頑張れ研修中の店員さん


From: 長塚崇宏
小田急線相模大野駅のマクドナルドより、、

毎日言ってる近所のコンビニに行くと、
新人の店員さんが働いてました。

時期は4月に入ったばかり、
見るからに若い女の子で、
おそらく中学卒業して間も無いのでしょう。

名札には研修中と書かれており、
接客もあたふたしてます。

とても初々しくて、
応援したくなっちゃいますね。

自分がマクドナルドで、
アルバイトを始めた時を思い出しました。
(当時の高校生の長塚はクソ生意気でした)

先輩の店員のお姉さんも、
優しく一生懸命に教えてます。

ただやはり、お姉さんも接客しながら教えてるので、
少し大変そうにしてます。

研修中の女の子がレジをしていると、
強面のおじさんが商品を持って会計に来ました。

研修中の女の子が、
あたふたと会計してると、
金額を間違えたのかおじさんに、
「おつり間違えてるじゃねぇか!」
と怒鳴りました。

何てヒドいおじさんでしょうか。

おじさんが立ち去った後、
女の子は涙目になってました。

そしたら先輩店員のお姉さんが、
「次から気をつければ大丈夫。私も間違えたことあるから」
と声をかけて励ましてました。

とても優しい先輩ですね。
先輩の鏡です。

そんな優しい先輩がサポートしてくれてるおかげか、
1ヶ月以上経った今は、研修中の女の子も名札から研修中の文字が無くなり、
テキパキとレジや品出し、接客の仕事をしています。

やっぱりサポートは必要ですね。

何でもそうですが、
初めて何かに取り組む時、
最初は右も左も分かりません。

その道の先輩やプロに、
アドバイスやサポートをしてもらうべきですね。

これは障害年金にも同じことが言えます。

障害年金の申請は、
揃える書類や専門用語が多すぎて、
とても難しすぎます。

障害年金の受給を検討した時、
その道のプロにアドバイスを聞いたり、
サポートをしてもらった方が良いです。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

もしあなたが、うつ病で働けない状況になり、
障害年金の受給を考えてるのなら、
ぜひ全国障害年金パートナーズにご連絡ください。

無料の電話相談も行っています。

あなたからのご連絡をお待ちしてます。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける