うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

3分じゃ、あなたのことは何にもわからない


From:山崎純平
草加のカフェより、、

朝起きたら、体が異常にかゆくなっていました。
かいてはいけないのですが、気がつくと、かいてしまいます。

かいちゃいけないと言われると、

ますます、かきたくなりますね。

肌の乾燥が原因でしょうか?
とりあえず、ドラッグストアに行って、

かゆみ止めを買ってきました。

ですが、少しはかゆみは治ったのですが、

少しすると、また、かゆくなります。
気がついたら、かいていました。
肌がまっかです。

1週間しても、症状が改善しなかったので、

思い切って病院に行くことをしました。

すぐに病院に行こう!

っていう発想ってなかなか持てないですよね。
治せるなら、ドラッグストアの薬で治したいと思いますよね。

病院に行こうと決めてから、気が重いのです。

というのも、私の近所にある皮膚科が1箇所あるのですが、
その病院の受付の対応がとても冷たいのです。

さらに、主治医の先生もとても冷たいのですね。
以前、通院した時の嫌な思い出が蘇ってきます。

気が重いな〜

でも、かゆみを早く止めていないので、

無理して行こうと決めました。

案の定、受付の人は冷たかったです。
受付に行くと、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で、
こんにちは
と発します。

当然、こちらの顔を見ずに、黙々と対応をしています。
ずっと、手元の書類を見ながら、話しています。

想定内のことですので、そこまで落ち込みません。
ですが、心の中では、「やっぱりね」という気持ちでした。

当然、そんな受付のいる病院なので、

私以外、患者さんはいませんでした。
ガラガラです。

そんなとき、別の女性の看護師さんが、

「山崎さんどうぞ〜」と明るい声で、私の名前を呼んでくれました。

とても明るい爽やかな声で呼ばれたので、耳を疑いました。
えっ?
いい意味で、想定外のことが起きましたね。

その女性看護師さんの声を聞いただけで、

今まで緊張していた気持ちがスッと楽になりました。

診察に呼ばれると、50代くらいの男性の先生がいました。

現在の、私の症状を問診して、「じゃあこの薬を出しておきますね。」と言って、
わずか3分で診察終了。

もう少し、話を聞いてもいいのに〜
このかゆみの辛さをもう少し、深掘りして聞いて欲しかったな〜
「それは、大変でしたね」って言ってもらいたかったな〜
ですが、仕方ないですね。

その後、先ほどの女性看護師さんが「お疲れ様でした」と、
また明るい声で送り出してくれました。

私は、この上ない丁寧な深々としたお辞儀をして、

その場を去りました。
”ありがとうございました”

と心の中でつぶやいたのでした。

気持ちはとても晴れやかです。

もし、その女性看護師さんがいなかったら、

たぶん、ドヨーンとしていたと思います。
ただでさえ、かゆくて、気持ちが落ち込んでいるのに、
無愛想な対応をされた、さらに落ち込んでしまいますね。

思いました。
現在、私は、多くの精神的な不調で苦しんでいる方のお話を聞いています。
こんなことをよく聞きます。

・主治医の問診時間が短すぎます。
・3分で終わるんですよ。
・そんな短い時間で、私の一体何がわかるのでしょうか?
・そんなだから、先生に全く症状を伝えきれていません。

頭ではわかっていましたが、現に私も同じような対応をされると、
「確かにそうですよね。」と強く感じました。

おっしゃるとおり!!!

短い問診時間で、主治医にあなたの日常生活の状況を伝えることは難しいです。
いや無理でしょう。

そんな状況で、「では、先生、障害年金の診断書をお願いします」と依頼したら、
当然、あなたの現在の状況より、軽い診断書が出来上がってしまいます。

その結果、本来のあなたの症状なら障害年金をもらえるのに、もらえない・・・
そんなことが、よくよく起きています。

でも、安心してください。
あなたは、一つ一つ自分の症状を伝えなくて大丈夫です。

私たちは、医師向けの資料を作っています。
その資料を先生に渡すだけでいいんです。

その資料は、あなたの日常生活をより深くヒアリングをしたものを記載します。

あなたは先生に、その資料を渡してもらうだけでいいのです。
すると、先生はその資料を参考に診断書を書いてくれるので、

より適正な診断書を作ってくれます。
その結果、障害年金を受給できる可能性が上がります。

また、先生から「こんなわかりやすい資料を作ってくれて、本当に助かる。診断書が書きやすい。」

と声をかけていただくこともよくあります。

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あなたからのご連絡をお待ちしています。




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