うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

不安を打ち破る術は、やっぱり行動でした


From:山崎純平
草加のカフェより、、

不安っという言葉を聞いた、あなたはどんなイメージを持ちますか?

嫌だ。
不安なんて起きないで欲しい。
ネガティヴなイメージ。

私もあなたと同じイメージでした。

不安なんて、起きないでほしいですよね。
不安を感じると、嫌だな〜最悪だな〜って思いますよね。

 

不安について色々な本を読みました。
また、以前、精神科医の先生とお話をする機会がありました。

その先生に、どうして不安って起きるんですか?と聞いてみたら、
こんなことを教えてくれたのです。

不安は、安全が確保されていない時に起きる、

心からのメッセージです。
「このままだと危険だよ。危ないよ。」
という声なきメッセージなのです。

そのメッセージは初めは小さいのですが、

無視し続けると段々と大きくなり、

なんとかメッセージを届けようとします。
そのとき、心は、あの手この手を使って、

メッセージに気づいてもらおうとします。

肩を緊張させたり、動悸をさせたり、腹痛を起こしたりして、
なんとか気づいてもらおうとします。
それをさらに無視し続けると、精神的な不調を起こすのですね。

なるほど。
ということは、不安は、決して悪いものじゃないんだ!
自分のことを思って、メッセージを知らせてくれるんだ。
不安って、もしかしたらいいやつなのかな?

精神科医の先生は、続けて、こんなことも教えてくれました。

不安は、そのメッセージに気がついてもらうと、

どんどん小さくなります。

へぇ〜そうか。
不安から逃げずに、ちょっと立ち止まって、
何に不安に感じているのだろうか?

と考えてみることが大事なのですね。

そこで、今抱えている不安について、紙に書き出してみました。
・コロナの不安
・結婚式を挙げられるかの不安
(コロナが蔓延したため、結婚式を延期していて、

いまだに結婚式を挙げることができていません)
などなど。

不安を書き出すだけで、少し気持ちが落ち着きました。
あ〜なんか、自分って、

将来について漠然とした不安を感じていたのだな、
と気がつくことができました。
それだけで、気持ちがだいぶ楽になりました。

そこから、今の自分は、

何をすべきか?

何ができるだろうか?
と考えてみました。

不安を破る方法のもう1つの方法が、

行動をするということです。

私はこれまで、30冊以上の不安に関する本を読んでみました。
そこによく書いてあったのが、「行動」することの大切さでした。

何か行動をしている時は、不安を感じないそうです。
不安は、将来や過去に、心が行ってしまっていて、

”今”に心がない状態を指します。

だから、今を生きることで、不安は感じなくなります。
今を生きるとは、なんでもいいから行動をすることです。
その行動は、大きなことでなくて大丈夫。
本当に小さな小さなことでいいのです。

その小さな小さな、行動を続けていけば、

気がついたら不安は消えています。

実は、障害年金も同じことが言えます。

あなたは今、経済的な不安を感じていると思います。
この先お金はどうなるのだろうか?
働けないのに、どうやって生きていけばいいのだろうか?

それは不安からのメッセージです。
まずはそのメッセージに気がつくだけでいいのです。

そうだよね。お金の心配あるよね。
と気がつきましょう。

そして、お金をどうやって得たらいいのだろうか?と考えてみると・・・
そうです!障害年金という制度があります。

そして、あとは小さな行動をするだけでいいのです。
小さな行動?
まずは私たちにご連絡をするだけでいいのです。

あとは、あなたがどうやったら障害年金を受給できるか、丁寧にお伝えします。

ご連絡をしてもらえれば、あなたはエスカレーターに乗っているように、
しっかりと障害年金というゴールに導きます。

まずは小さな一歩から踏み出してみてください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。




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