うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

こういう人から、逃げましょう


From:山崎純平
草加のカフェより、、

時間には限りがあります。

それは何を当たり前のことを言っているんだ・・・
ですよね。

以前、ある方(50代男性)から、障害年金の相談がありました。

その方は、どうしても過去の遡りの申請をしたいということでした。

ですが、その方の場合、過去の遡りの申請ができないケースでした。

過去の遡りの申請をする要件として、

初診日から1年半経過した時点(障害認定日といいます)から、
3ヶ月以内の診断書が必要

というものがあります。

その方は、障害認定日から3ヶ月以内に病院に通っていません。
そのため、過去の遡りの申請ができなかったのです。

そのことを丁寧に伝えると、その方は今まで大人しいトーンだったのが、
急に声を荒げて

「おかしい!なんで?
私はこんなにずっと苦しい思いをしてきたのに、
なんで、過去の遡りの申請ができないんだ!?

国がおかしい!
こんな障害年金の制度はおかしい!」

と怒りをぶちまけてきました。

確かに、今までお辛い経験をたくさんされてきたと思います。

しまいには、
「お前たち、全国障害年金パートナーズがおかしい。
過去の遡りができると他のネットで書いてあった」
と、こちらを責め立てて来ました。

話を聞いていると、この人は何でもかんでも、
あいつがいけない。
これがいけない。
と人のせいにしてばかりいるのでした。

あなたがもし、こんな、人のせいばかりする人がいたら、どう感じますか?
きっと、
「うわぁ〜いやだ〜」
「距離をおこう」
と考えると思います。

正解です。
こういう人に時間を使うのは、大変もったいないです。
むしろ、あなたの心をどんどん蝕んでいきます。

時間は限りがあります。
その時間を誰に、どんなことに使うかは、あなたが決められるのです。

ということで、この方の契約はお断りました。
他に、本当に障害年金を必要とされている方のために、

時間を使いたいと思います。

あなたも、「こんな方と距離を取りたいな」と感じたのなら、
私と同じ考えです。
私は、あなたの障害年金のサポートをに時間をぜひ使いたいと思います。

体調に波があると思いますので、体調の良い時に、お気軽にご相談ください。
あなたの時間を無駄にはしません。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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