うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

後で振り返ったら、ゾッとすることってありませんか?


From:山崎純平
草加のカフェより、、

後で振り返ったら、ゾッとすることってありませんか?

最近、ありました。
ゾッとしました。
危なかったなって本気で思います。

それは、1週間前のことです。
念願の自転車(ロードバイク)を買った時です。

自転車屋「自転車保険に加入していますか?」

私「していると思います。」

あれ?そういえば、自転車保険って入ってたっけ?

以前、実家に住んでいた時、

母親から「自転車保険入っているから、安心して」と言われていました。
2年ほど前の話でしょうか。

気になって、母親に電話をしたところ

私「俺って、自転車保険入っていたっけ?」

母「入ってないよ

私「えっ?入ってないの?」
(今日は、エープリルフールだっけ?思わず、日にちを確認しました。)

母「結婚して、実家を出た時から、抜けたことになっているよ。」

私「それ、早く言ってよ〜〜〜」
思わず、母を責めてしまいました。
自分が悪いのですがね。

 

信じられませんでした。
今まで、自転車保険に入っていると思っていたら、2年間も無保険だったのです。
衝撃的です。

無保険ということは、

万が一自転車で相手に怪我をさせてしまったら、
損害金全額を、自分で支払うことになるのです。
その損害金は、多いと1億円以上になることもよくあります。

1億円ですよ。
絶対払えない。

相手に怪我をさせて、死亡させてしまったら、

一体損害金はいくらになるのか?
また、自分が怪我をさせられた時には、

その治療費等も実費になってしまいます。

 

怖いですよね。
事故は起きないことを祈ることも大事ですが、

合わせて、万が一に備えることはもっと大事です。
だから、保険があるのですね。

 

当然、事故が起きたら、保険を使います。
それは、万が一のために日々コツコツと保険料を払っていたから、当然ですね。

ですが、障害年金になると、

”保険を使うこと”

をためらってしまうこともあると思います。

 

他の人は、一生懸命に働いているのに、自分は働けず、家で休んでいる。
こんな自分が障害年金をもらうのは情けない、申し訳ない。

私は、自信を持って、あなたに伝えます。

大丈夫ですよ。
あなたは正々堂々と、障害年金を受けってください。

あなたは、万が一に備えて、日々コツコツと

国民年金や厚生年金といった保険料を支払ってきました。
また、払えないときは、手続きをしっかりと行い、

免除申請をしてきました。

障害年金は、

精神的な不調が原因で苦しんでいる人の経済的な不安を解消するための制度です。
そして、1日も早く、以前と同様に、

あなたに社会で元気に活躍してほしいという願いが込められています。

あなたは、今精神的な不調で、とても辛く、

毎日自分を責めてしまっていると思います。
そんなあなたは他人のことを考えられる素敵な人だと思います。

今の社会には、あなたのような他人のことを考えられる人が必要です。

だから、あなたには障害年金を受け取る権利があるのです。
堂々と、胸を張って障害年金の申請をしてください。

ですが、障害年金は申請をしたら必ずしも通る物ではないです。
平気で落とされる・・・厳しい側面もあります。

そこで、ぜひ私たちを使ってください。
あなたが障害年金を無事に受給できるように全力でサポートをします。
一緒に少しずつ、進めていきましょう。

あなたからのご連絡をお待ちしております。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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