うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

今日は広島に出張!病院への同行訪問


From:宮里竹識
岩国空港のラウンジより、、
本日は障害年金の診断書を依頼するため、
広島県へ出張です。
朝5時30分に目覚ましが鳴り、
顔を洗ってトーストを食べる。
そのまま何件かメールを送り、
7時前に家を出ます。
羽田空港から岩国空港へ。
最初は広島空港経由で行こうと思っていたのですが、
お客さんから岩国空港の方が近いということで岩国空港へ。
岩国空港に着いたらバスで岩国駅へ向かい、
そこから電車で30分。
目的地に到着です。
計5時間30分ほどの移動時間です。
ここからが本番です。
今回の障害年金の案件は非常にやっかいで、
原則通りの考え方で進めると不支給となります。
色々と頭をひねってお客さんと動き回り、
何とか障害年金受給の道筋が見えてきたところです。
しかし、診断書を作成する医師が柔軟に対応してもらわなければなりません。
正しく情報を伝えて理解を求めるためにも、
私が直接話をする必要がありました。
できれば主治医と話をしたかったのですが、
あまりに多忙のため相談員さんんが対応してくれることになりました。
事前に資料を用意し、経緯を説明。
相談員さんも状況を理解してくれ、
「この方法しかないですね」
と概ね同意してくれました。
約2時間30分も時間をいただき、事細かな打合せが出来たと思います。
「先生にこの内容で診断書を作ってくれるよう、頼んでみます」
との相談員さんの言葉を得られ、ここまで来たかいがあったと思いました。
主治医の先生とは直接話ができませんでしたので気は抜けませんが、
とりあえずできることはやったので、主治医の判断待ちです。
お客さんも気合いを入れて話をしてくれたので
気持ちは伝わったと思います。
普段は人と話すことがあまりないので、帰り際にはかなり疲れ切っていましたが。
まだまだスタート地点ですので、
しっかりと障害年金受給へ向けて取り組んで行きます。
そして、帰りの飛行機まで少し時間がありましたので、
広島の誇る世界遺産、宮島に行ってきました。
あまり時間がとれなかったので、
早歩きで鳥居を見て、鹿に触り、牡蠣と穴子を食べるのが精一杯でしたが、
大満足です。
写真 1 写真 2 写真 3  写真 4
広島に来るのは今回が初めてですが、ずっと広島には行きたいと思っていました。
というのも、私の名前が広島に縁のあるものだからです。
「宮里 竹識」
<みやざと たけし>と読むのですが
ほとんどの人は私の竹識という字が読めません。
しかし、日本で唯一、広島県の人だけは読める人が多いのです。
なぜなら、私の<竹識>という字は
広島カープを初の優勝に導いた名監督の「古葉竹識」からもらったものだからです。
そんなことから、私は広島県の人からは心証が良いのです。
名前だけでの判断ですが。。。
名付け親である私の父はそのことを一貫して否定していますが、
父が広島カープのファンであること、
私の産まれた1980年はカープが連続日本一となった黄金時代であったことから
言い逃れはできません。
私自身は西武ライオンズのファンですが、
セ・リーグではカープを応援しています。
今回は日帰りなので目まぐるしい一日でしたが、
次に広島に来たときにはもっとゆっくり観光したいと思います。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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