うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ここ1ヶ月、障害年金コンサルティングの結果が良い感じです!

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
ここ最近、障害年金コンサルティングの結果、
無事に障害年金を受給できるケースが続出しています。
通常月でも普通に障害年金の支給決定が出ているのですが、
最近は難解な案件が連続してとおっています。
【事例①:初診時の受診状況等証明書が取れなかったケース】
初診の病院が廃院となっていて受診状況等証明書が
取れなかった案件です。
初診日が20年以上前で、当時の資料は何も残っていません。
通常なら初診日が確定できないため不支給となる案件でしたが、
色々手を尽くした結果、初診日を認めてもらうことができました。
もちろん、本人の努力も大きかったです。
【事例②:診断書が軽く書かれたケース】
主治医が障害年金に協力的でなく、
何度もお願いして書いてもらった診断書も
実体を反映できていませんでした。
修正を依頼しても拒否されてしまいました。
仕方がないので不適切な診断書で手続きするしかありませんでした。
本来なら2級が妥当な人でしたが、3級となる可能性が高い状況でした。
そこを病歴・就労状況等申立書などを工夫して作成することで、
無事2級が認定されました。
【事例③:審査請求が無事認められたケース】
明らかに2級が妥当といえる人が3級となってしまいました。
その結果に納得いかないということで即座に審査請求の手続きに入りました。
通常なら数ヶ月から1年くらいはかかるのですが、
審査請求の手続き開始から2ヶ月で無事に等級が2級に変更されました。
もちろん、すべての案件がうまくいっているわけではありません。
もともと2級と3級の間くらいの人で、
3級となった人もいます。
しかし、うつ病者が自分で手続きしていたら通らなかったであろう
案件が複数通ったことが素直に嬉しく感じます。
この調子で多くのうつ病で苦しんでいる人に
障害年金を届けられるようサポートしていきたいと思います。
※追伸
最近動画セミナーの更新が止まっています。
楽しみにしてくれている方、申し訳ないです。
新規の依頼が続いていて中々動画撮影に手を付けられていません。
もう少ししたら落ち着くと思いますので、
近いうちにまた動画を更新していきたいと思います。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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