うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

打合せは一日2件が限界

From:宮里竹識
代々木上原のバーガーキングより、、
今は代々木上原のバーガーキングで、
夕飯を食べています。
ワッパーチーズの単品とコーラです。
ワッパーのサイズが大きいため、ポテトのセットは頼みませんでした。
ボリュームのあるワッパーを食べ、
コーラを飲みながら今日の疲れを癒やしています。
今日は午前中が障害年金の資料作成、
午後は14時から電話打合せを2時間、
18時半から第2オフィスに来社いただいて打合せを2時間行いました。
打合せはかなりの集中力を使いますので、
一日2件が限界ですね。
私の場合、遠方からの依頼も多いため
必然的に電話による打合せも多くなります。
「電話じゃ障害年金のサポートはできないよ」
なんてことを言っている社労士さんもいますが、
いくつかの工夫を行えば何の問題もなく打合せできます。
その工夫の一つがヘッドセットでお客さんの声を聞き、
両手はキーボードを打ちながら電話中に資料を作るということです。
私が使っているのは、こちらのBOSEのヘッドセットです。
boseheadset
ヘッドセットをつけているので、電話してても両手が空きます。
電話しながらパソコンを開いているので、
ヒアリングの内容をまとめたり調べ物をしたりということを、
打合せ中にできるのです。
それに、私たち全国障害年金パートナーズはうつ病による障害年金に
特化しているため、当然お客さんの多くがうつ病です。
そして、うつ病のお客さんの場合、
外出どころか人と顔を会わせて話をするのを避けたいと
考えている人も多いのです。
そのような場合は、無理して直接会うよりも電話相談の方が合っているのです。
今日のお客さんも私の事務所がある東京在中の方でしたが、
対面での話が苦手ということで電話で相談を行いました。
2件目の打合せは、本人は外出したり直接話をするのが困難ということで
ご家族に来社いただきました。
事前にある程度の情報はもらっていましたので、
主に病歴や日常生活の状況に関する細かな確認がメインとなりました。
私たちの場合、うつ病者本人からでなく
家族から依頼を受けるということも多いです。
今日の打合せをした2名様は、
両方ともその場で障害年金の受給代行を依頼してくれました。
決して簡単な案件ではありませんが、全力でサポートしていきます!
できれば年内には書類を提出できるように頭と手と足を
フル回転させていきます!!



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
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