うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

車に当て逃げされました!


From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
下北沢の駅近くでお昼ご飯を食べ、
事務所に向かって歩いているときでした。
”バンッ”という音とともに右肩に軽い衝撃が走りました。
それと同時にミラー部分が曲がった乗用車が
私の側を後ろから前に走り去ってしまいます。
歩道もない狭い道路でしたが
私は道の端を歩いていました。
そこへ後ろから車がぶつかってきて、
そして走り去っていったのです。
いわゆる当て逃げというやつです。
あまりのことに一瞬何が起こったのか分かりませんでしたが、
取りあえず走り去った車のナンバーをメモしました。
その後ぶつけられた肩のあたりを確認します。
当たり所がよかったのか車のスピードが出ていなかったからか、
痛みもなくケガもしていないようです。
とりあえず人身事故ということで警察に連絡しようかとも思いましたが、
事情聴取に時間を取られるのが嫌だったことと
特に私が得られるものもないのでそのまま事務所に行って仕事しました。
警察に話をするのに時間を使うくらいなら、
ブログのネタにした方が良いと考えたのです。
というわけで早速記事にしたところです。
さて、今回の当て逃げ事件にはオチはありませんが、
障害年金の手続きにおいても不意の事故というのは
よく発生します。
よくあるのは、
●初診時の病院が廃院となっていたりカルテが残っていない
●主治医が障害年金に否定的で、診断書を書いてくれない
といったことですね。
自分で障害年金の手続きをする場合、
このような事故は事前には予測できず
適切な対応もとれません。
結局どうすれば良いのか分からず障害年金を諦めてしまうという人も多いです。
しかし、私たち専門家は違います。
障害年金で不測の事態が発生することはよくあるということを知っていますので、
ある程度対策を打つことができます。
初診の病院にカルテが残っていないのであれば、
初診日を証明する書類が何かないか探したり、
第三者に申立書を作成してもらえないか検討したり、
二番目以降の病院を初診日とできる余地がないかを検討します。
医師が診断書の作成を渋った場合にも、いくつかの対策があります。
重要なのは、障害年金専門の社会保険労務士であれば
不測の事態に対応する術をもっているということです。
障害年金は自分で手続きすることも可能ですが、
何が起こるか分かりません。
少しでも障害年金の成功率を高めたいのであれば、
障害年金専門の社会保険労務士に協力を求めることをお勧めします。




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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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