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【映画】「バイオハザード ザ・ファイナル」を見てきました! | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


スクリーンショット 2016-12-26 22.04.59
From:宮里竹識
研究学園のサンマルクカフェより、、
今日も仕事終わりに映画を見てきました。
今回見たのは
「バイオハザード ザ・ファイナル」
という映画です。
1996年に最初のゲームが発売され、
今も続編が出ているバイオハザードシリーズですが、
その映画の完結編です。
最初の映画が2000年に公開されてから
もう16年も経つんですね。
主演のミラ・ジョボビッチも16年前と比べると
大分変化しましたね。
もちろん良い意味で。
今回の映画ではミラの子どもも出演しています。
映画のバイオハザードシリーズは1作目から映画館で見てきたので、
6作目の今作も楽しみにしていました。
そして、予想通り面白かったです。
ミラ・ジョボビッチが演じるアリスがなぜ過去の記憶がないのか?
それがついに明らかになります。
その衝撃の事実と、
それすら伏線にしてしまう演出は見事でした。
バイオハザードの世界では、
70億人いた人間も残り4千名ほどとなっています。
そして残り48時間で人類が滅亡するところまで
きています。
人類滅亡を阻止するためには、
Tウイルスを死滅させる薬を手に入れ、
散布することで世界中のゾンビたちの動きを止める必要があります。
その薬は最初の舞台となったラクーンシティの最深部にあります。
アリスはその薬を手に入れて世界を救えるのか?
それだけでも胸躍る展開なのですが、
実はアリスもTウイルスに感染したことで
驚異的な力を身につけています。
つまり、抗ウイルス薬を散布すると世界中のゾンビ達は死滅しますが、
それはアリスの死も意味します。
それを知ったアリスは何を考え、どう行動するのか?
詳細が知りたい人はぜひ劇場でご覧下さい!
うつ病で気分が落ち込んでいるとき、
家に引きこもっているとつらい感情が繰り返し襲ってきます。
ときには映画などでリフレッシュすることをお勧めします。
細かいことは考えず、
単純に娯楽として映画を楽しんでください。
”面白かった”という感情を味わうだけで、
少しだけうつ病の辛さから解放されると思います。
体調が良いときにでも映画に行きましょう。




うつ病になったティラノサウルス




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