うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

またしても依頼を断ってしまった・・・

From:宮里竹識
つくばのオフィスより、、profile1s
私たち全国障害年金パートナーズには、
毎日相談の電話やメールがあります。
去年は相談や障害年金の受給判定依頼、電子書籍の申込み件数は
合計で1728件もありました。
私たちが依頼を受けられるのは月に10名までですので、
月末近くになると、定員に達してしまい、
依頼を断らなければならないケースが増えてくるのです。
今日も電話で障害年金受給代行の依頼があったのですが、
断ってしまいました。
断った理由は定員オーバーではなく、
知的障害での依頼だったからです。
私たち全国障害年金パートナーズは、
”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
双極性障害や統合失調症といった病気であれば
うつ病と審査基準が同じですので依頼を受けますが
知的障害は専門外なのでお断りしました。
私に依頼するよりも、
他の社労士さんに依頼した方が良いと考えたのです。
正直にいうと、
実は知的障害での障害年金手続きも私はできます。
できるけどやらないのです。
うつ病専門を名乗っている以上、
身体障害や知的障害のサポートは安易に行わないのです。
あれもこれもやってしまうほど、
”うつ病専門”から遠ざかってしまいますから・・・。
うつ病専門を名乗っている以上、
その道を極めたいと思うのです。
単純に依頼が多すぎて、
身体障害や知的障害のサポートまでできないというのもありますが。
なので私の専門外の病気やケガで障害年金の依頼がきた場合、
「別の障害年金専門の社労士さんに依頼した方が良いと思います」
と言ってお断りしているのです。
ちなみに今月もあと少しで定員の10名に達します。
うつ病で障害年金のサポートを社会保険労務士に依頼したいと考えているあなた、
急いで私たち全国障害年金パートナーズに相談ください。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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