うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

自分で障害年金の申請をするのは不可能でした(千葉県のI.Nさんの事例)

1.基本情報


氏名:I.Nさん
性別:男性
年齢:60代
都道府県:千葉県
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:3級
年金額:約134万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約234万円)

 

2.事例


最初はただの風邪だと思っていたが、
しだいにめまいがするようになり、
内科や耳鼻科を複数通っているうちにうつ病と診断されたI.Nさん。

6年ほど治療を続けていますがうつ病は改善せず、
障害年金の申請をすることにしました。

I.Nさんの場合、
最初の病院が廃院になっていたり
2番目の病院にもカルテが残っていなかったりと、
初診日の証明がとても大変でした。

最初の病院にカルテが残っていない場合、
初診日を証明できずに審査に通らず、
障害年金が受け取れないケースが多いのです。

今回のI.Nさんのケースも大変でしたが、
全国障害年金パートナーズのこれまでのノウハウを駆使して
初診日を証明することができました。

I.Nさんの日常生活状況は次の通りです。

●調理はできず、弁当やインスタント食品ばかりで栄養バランスは悪い
●部屋の掃除や片付けはできない
●人が多いところでの買い物は難しい
●浪費行動がみられ、お金はあるだけ使ってしまう
●対面で人と話をするのが苦手
●集団行動は困難で、誰とも交流のない生活となっている
●電車やバスを利用するのは苦手
●ATMでお金を下ろそうとしてもパスワードを忘れることがある

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。

 

3.I.Nさんの声


自分が障害年金の受給者になれるかどうか、
また、誰に依頼すればよいのか判断できなかった。

YouTubeをたまたま見たことがきっかけで
全国障害年金パートナーズを知った。

体調があまり良くなく、
考えることができなかったため、
また、誰に依頼すべきか検討する期間が必要だったことから
すぐには依頼しなかった。

うつ病の症状により自分では申請することが不可能であったことから
全国障害年金パートナーズに依頼した。

依頼して良かったと思っています。

もし依頼せずに自分で申請を行なっていたとしたら、
申請時に混乱していて書類不備だった可能性が高かったと思います。

【これから障害年金を受ける人へ】
自分もそうでしたが、
行動することができない状態でしたので、
障害年金を受けることまで判断することができませんでしたが、
少し体調が良い時に依頼することができて良かったです。

不安はいくつもありますが、
ちょっとした行動と電話で不安の一つを解消することができる
可能性があります。

その可能性をつぶさないでください。

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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