うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

自分で手続きすべきか悩んでいました(長野県のN.Yさんの事例)


1.基本情報


氏名:N.Yさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:長野県
病名:双極性障害
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約97万円)

 

2.事例


学生だったときに腰痛で休学することになったN.Yさん。
しだいに不眠・抑うつ気分・希死念慮といった
症状も現れるようになりました。

しだいに症状も重くなり、
めまい・不安・涙が出る・気分の落ち込み・過食・焦燥感・
倦怠感・意欲減退・幻聴・趣味や関心の喪失
といった症状も出てくるようになりました。

病院を受診すると、統合失調症と診断されます。

それから複数の病院を転院し、
15年ほど治療を続けていますが病気はよくなりません。

現在では、
病名は双極性障害と発達障害と診断されています。

仕事は何度か行ったのですが長続きせず、
ここ6年ほどは働けない状態が続いています。

N.Yさんの日常生活状況は次のとおりです。

●食事は、一日一食のときと、一日中食べ続けてしまうときがある
●入浴は週1〜2回程度、家族から入浴を促されてようやく入る
●部屋の掃除や片付けは行えない
●うつ状態では買物できず、軽躁状態になると浪費行動がみられる
●人と話をするのが億劫
●相手が何を言っているのか分からなくなる
●質問に答えるまでに時間がかかったり、質問と違う話をしてしまう
●集団行動は困難で、家族以外の人との交流はない
●電話が鳴っても出られない

私たちがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3.N.Yさんの声


自分で手続きをするか悩みましたが、
知人から社労士さんに頼むべきと聞き、
誰に頼むか考えていました。

インターネットで検索をしていて
全国障害年金パートナーズを知りました。

知ってからすぐに依頼しました。

自分ですべきことが少なく、
とてもスムーズに書類が進んだので
依頼して正解だと思いました。

精神病に関する依頼しか受けないというプロだったのが
決め手だと思います。

【これから障害年金を受ける方へ】
とても辛い病気ですが、
少しでも改善されることを祈っています。
障害年金でお金への心配が減りますので、
全国障害年金パートナーズをお勧めします。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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